【後編】12星座で占う♡来世でも巡り会うカップル10選

【後編】12星座で占う♡来世でも巡り会うカップル10選

  • 愛カツ
  • 更新日:2021/11/25

人の出会いは一期一会。

どんなタイミングでどんな人に出会うかはコントロールできないですが、その人の人生にとって多大な影響を与えます。

だからこそ本当に好きな人とは来世でも巡り会いたいですよね。

男女の12星座別に、来世でも深い縁や関わりのある組み合わせ占ってみました。

前編に引き続き後編として、来世でも巡り会うカップルを5つご紹介します。

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ふたご座(5/21~6/21)の女性×やぎ座(12/22~1/19)の男性

【憧れる気持ちが縁になる】

現世では、仕事の成果としての肩書や収入金額に執着しがちなやぎ座男性。

現実主義ゆえですが、とはいえどこかむなしさも感じています。

一方、堅実さに憧れを持つが、自身は今を楽しむふたご座女性。

共通点が少ない2人ですが、自分にない部分の憧れの気持ちから来世での縁につながるでしょう。

うお座(2/19~3/20)の女性×うお座(2/19~3/20)の男性

【来世でも求め合う】

同じ資質を持つうお座同士の2人は、来世でも同じ時代に生まれ落ちそうです。

同じ星座ならではの親近感はなににも代えがたい相性のよさを持ち、出会ってすぐに旧知の仲になりそう。

気持ちも楽に会話を楽しむことができるでしょう。

現世に引き続き、求め合う恋愛ができそう。

いて座(11/22~12/21)の女性×やぎ座(12/22~1/19)の男性

【一番気になる】

いつも新鮮で刺激的な恋愛を求めているいて座女性と、恋愛で冒険をすることはほとんどない現実主義のやぎ座男性。

なかなか現世で恋をする相性にありませんが、恋愛をしたらどんな感じなのか、じつはお互い一番気になる相手。

来世ではその疑問を解こうとするかのように、じっくりと確かな恋愛が始まるでしょう。

てんびん座(9/23~10/23)女性×さそり座(10/24~11/21)男性

【ラブラブな関係】

自分だけの愛を見つけるために、社交術が磨かれるという宿命を負っている、てんびん座女性。

愛情が海のように深いさそり座男性と結ばれると、現世のみならず来世でもその縁が続くほどの、ラブラブな関係となるでしょう。

まさに運命の相手といえるかもしれません。

かに座(6/22~7/22)女性×さそり座(10/24~11/21)男性

【不思議な縁でめぐり会う】

前世からの結びつきがあり、来世でも縁を持つ2人です。

現世では生まれ育った場所がまるで違っていて、生活で接点がない場合にも、不思議な縁でめぐり会います。

そして来世では、2回目の出会いになるので、初対面でも「あれ、会ったことある」と運命を感じるまでに。

思いの強さで縁を引き寄せよう

縁を切りたい人がいれば、縁をずっと続けたい人もいるでしょう。

縁は自分ではどうすることもできない領域だと思うかもしれません。

しかし、ときには思いの強さで引き合うこともあります。

それ程までに思いあえる相手と巡り会うことができるとよいですね。

(明石実夕/占い師)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)

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