超横長の外付けモニター、スマホスタンド、ポータブルバッテリー、使ってわかった話題のガジェットの○と×

超横長の外付けモニター、スマホスタンド、ポータブルバッテリー、使ってわかった話題のガジェットの○と×

  • @DIME
  • 更新日:2022/11/26

話題のガジェットのレビュー記事を@DIMEから厳選して紹介します。

気になるガジェットセレクション

60分で充電完了!災害発生時に大活躍間違いなしの軽量ポータブルバッテリー「EcoFlow RIVER 2」

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10月25日、ポータブルバッテリーで知られるEcoFlowが新製品『RIVER 2』の発売を開始した。 実はそれより前に、EcoFlowはメディア向けの新製品発表会を行っている。 筆者もそれに参加していて、同時に新製品のスペックや使い勝手も確認した。

【参考】https://dime.jp/genre/1491130/

自撮り棒の不便さを解消!スマホで一眼レフカメラの操作感を愉しめる便利ガジェット「XIXAN」

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「自撮り棒」には規制がつきまとう。 観光地やテーマパークでは「自撮り棒禁止」を掲げるところもあるし、筆者自身もライターという仕事をする上で自撮り棒の不便さに直面したことがある。 「不便さ」とはもちろん機能的な不備ではなく、周囲の人に迷惑をかけてしまうという点を指している。 そんな現象を解消するガジェットを見つけたので、今回はそれを試してみよう。

【参考】https://dime.jp/genre/1490070/

レトロなデザインにBluetooth搭載!甘酸っぱいの思い出が蘇るORIONの「俺たちの青春ラジカセ」

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80年代は「ラジカセ全盛期」でもあった。 当時の録音媒体といえばレコードかカセットテープだった。前者は19世紀以来の製品だが、後者は誇張抜きで最先端のポータブル製品だった。 何しろ、レコードとは違いズボンのポケットに入れて持ち運べるのだ。その特性のおかげで自動車にオーディオプレーヤーを搭載することも可能になり、音楽市場にも大革命をもたらした。そんなカセットテープが、今現在再注目されているという。

【参考】https://dime.jp/genre/1489483/

アルミ製ボディーで32対9の横長外付けモニター「MScreen」が2万円台で入手可能!

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横長モニター……いや、縦長モニターとも言えるものだが、32:9比率の外付けモニターが今年になって注目されるようになった。 たとえばSNSのタイムラインを閲覧する時、PCのモニターがスマホのように長ければスクロール操作も容易になる。 横にすれば、リアルタイムで上下する株価の折れ線グラフを表示させることも可能だ。 GREENFUNDINGに登場した『MScreen』(8.8インチ版)は、何と2万円台から購入できる外付けモニターである。

【参考】https://dime.jp/genre/1486887/

構成/DIME編集部

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