【スキンケア部門優秀賞】ポーラの続くハリ感、超実感アイケア!【2022年下半期ベストコスメ】

【スキンケア部門優秀賞】ポーラの続くハリ感、超実感アイケア!【2022年下半期ベストコスメ】

  • VOCE
  • 更新日:2022/11/25

\ベストコスメ特設ページはこちら!/

2022年下半期ベストコスメ

スキンケア部門 優秀賞

ポーラ

\ベタつきと無縁のなめらか質感/

No image

B.A アイゾーンクリーム26g ¥19800

187点/460点

10点/ 穴沢 石井 入江 金子 神崎 小池 小林 貴子 寺田 松本千 水井 遠藤 中田 鬼木 佐野 河津
9点/ 近藤 山本 大木

\ここがスゴかった!/

デジタルデバイス時代特有の悩みに対応

眼輪筋の量に加え、質に注目

ハイレベルな心地よさ、即&続くハリ感を実現

世代を超えて目元悩みが深刻化しているという事実から、加齢以外の原因を探索。デジタルデバイスを凝視することにより起こる眼輪筋の線維化に着目し、新アプローチを完成。「アイケア続かない問題」にも真摯に向き合い、使いたくなるテクスチャーや即効実感を叶えた!

開発担当者が語る“超実感アイケア”開発秘話

ポーラ B.Aスキンケア プロダクトリーダー

紅本祐佳さん

VOCE

前作はベスコスを多く受賞した人気アイテム。リニューアルした理由から教えてください。

紅本さん

前作の誕生から4年経ち、デジタルデバイスの使用頻度が増えて、目元印象の重要性が高まるなど状況は大きく変化。目元悩みも深く複合的になる一方で、原因は加齢だけではないと認識している人が多く、20代からも、クマや涙袋のハリの低下、まぶたの重さ、開けづらさを訴える声が。

VOCE

たるむなど形状的な老化は起こってない世代ですよね?

紅本さん

加齢だけでなく、画面を凝視する時間が長い生活習慣に注目。眼輪筋を動かさないと、筋肉が線維化して質が低下する可能性があるのです。

VOCE

誰しも起こりうる問題!

紅本さん

それでも、アイケアはプラスワンアイテム。悩まれている方が手に取り、朝晩継続していただけるよう、こっくりしつつもベタつかないテクスチャーを強化。つけてすぐはもちろん、翌朝まで続くハリ感や透明感、朝使ってもメイクがヨレず、むしろピンとしてメイクノリをよくし、日中もしぼまないような処方を目指し、何十回も試作を繰り返しました。そして、角層の中にしっかりと浸透して、ハリ感とボリューム感を出す処方が完成しました。

VOCE

発売後の反響は?

紅本さん

潤ってハリが出るのにベタつかないと好評で、今まで以上に、直後のハリ感とその持続力を実感していただいてます!

美容家

神崎恵さん

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「ぱっちり、すっきり、なめらか、透明。じわじわと、確実に美しさを増す目元。毎日感動が更新され、まだまだキレイになれる可能性を堪能中」

美容家

小林ひろ美さん

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「まさに目元の筋トレコスメ! 立体も色も質感も、あらゆる目元悩みを網羅して解決に導いてくれる頼りになる1本」

美容エディター

松本千登世さん

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「ケアを続けるうちに奥の奥からぐぐっと底上げされて、目まわりの肌がきゅっとタイトになる印象。アイメイクが俄然、楽しくなった!」

美容エディター

入江信子さん

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「目元が締まり、クッキリしてきた感があり、フォルムまで変えてくれる心強さを感じる。スマホ生活と眼輪筋の関係解明も目ウロコ」

美容ジャーナリスト

近藤須雅子さん

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「重めまぶたの不安の元、まぶたの下垂さえがっちり防いでくれそうな期待の新作。メイクの邪魔をしない軽やかさもうれしすぎます」

対象コスメ:2022年下半期(7月〜12月)に発売の、限定品を除くすべてのコスメ。
審査員:67名
選考方法:ジャーナリスト、スペシャリスト、エディター、ライター、VOCE編集部員はスキンケア13部門、メイク19部門のすベて、ヘア&メイクアップアーティストはメイク19部門の対象コスメを審査。1品につき10点満点で投票を行ったうえで合計点を算出し、各部門賞を決定。さらに各部門1位をリスト化し、審査員はあらためて今期を象徴する優秀なコスメを、スキンケア部門、メイク部門から各2品ずつ、各10点満点で投票。合計点を算出し、最優秀賞、優秀賞を決定。

撮影/吉田健一、伊藤泰寛 取材・文/穴沢玲子、中川知春、楢崎裕美

並原綾

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