NHK「舞いあがれ!」赤楚衛二に早くも反響「沼に落ちる人が続出しそう 」「かわいい」「あさイチに出演する日を楽しみにしてます」

NHK「舞いあがれ!」赤楚衛二に早くも反響「沼に落ちる人が続出しそう 」「かわいい」「あさイチに出演する日を楽しみにしてます」

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  • 更新日:2022/09/23
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赤楚衛二

空を飛ぶ夢に向かうヒロインを描くNHK連続テレビ小説「舞いあがれ!」(10月3日開始、月~土曜前8・0)の特別番組「もうすぐ!連続テレビ小説『舞いあがれ!』」が23日、放送され、ヒロイン・舞(福原遥)の幼なじみ・梅津貴司を演じる俳優、赤楚衛二に早くも朝ドラファンから反響があった。

貴司はお好み焼き屋「うめづ」の一人息子。大阪生まれという赤楚は貴司について、「貴司はすごく優しいんですけども、普通っていうものになじめずにいるようなキャラクターですかね。共感できるところがすごいたくさんあって、自分と向き合うことがすごい仕事柄多くて、貴司自身も本とか読んだりすることで自分と向き合ってたりするので、そういうところはすごく分かるので演じやすいですかね」と紹介。さらに「すごく舞ちゃんが前向いてちゃんと生きてる人だから背中を押してあげられる存在になったらいいかなみたいな…貴司っていう役柄的にもそうですし作品の中のオアシスじゃないですけど、なれたらなみたいなふうに思いました」と決意を語った。

赤楚は注目度急上昇中の若手俳優。視聴者からはSNSなどで「赤楚衛二沼に落ちる人が続出しそう」「オアシスポジションの成人男性だなんて自分で言っても何ひとつ違和感なく曇りなく受け入れられる透明感とピュアさと潤いをはなから備え持っている赤楚衛二くんすごい。好き」「あさイチ・プレミアムトークに出演する日を楽しみにしてます」「赤楚衛二さんかわいいなあ」などの声が挙がった。

朝ドラ通算107作目となる今作は、ものづくりの町・東大阪と自然豊かな長崎の五島列島を舞台に、さまざまな困難に翻弄されながらも空を見上げて飛ぶことをあきらめないヒロインを描くオリジナル作品。女優の福原遥がヒロイン・舞を演じ、脚本はNHKドラマ「心の傷を癒すということ」の桑原亮子氏、語りは歌手、さだまさしが務める。主題歌はback number「アイラブユー」。

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