奮発して買ったかたまり肉で父さんが「男メシ」。その味は!?

奮発して買ったかたまり肉で父さんが「男メシ」。その味は!?

  • レタスクラブ
  • 更新日:2022/08/05
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荒々しくそして男らしくな / (C)仲曽良ハミ/KADOKAWA

「父ちゃんは社長で小遣いは1万円!」 転校生の精一杯の嘘とそれを見逃せない俺

あの頃、僕らはいつも何かに夢中だったんだ。

駄菓子屋、お祭りの型抜き、缶蹴り、ドッジボール…などなど、子どもの頃夢中になって遊びましたよね。インターネットなどまだなく、雑誌やテレビ、きょうだいや友達を伝って夢中になった当時のあれこれ。

おバカだけど憎めないヤンチャ少年「いくる」と、その姉で怒ると怖いけど弟思いな「しなの」もそんな昭和後期に育つ子どもたちです。姉弟とその家族、クラスメイトが過ごす日常はおだやかでいつも笑いにあふれています。

懐かしい気持ちで当時を思い出してみませんか?

※本記事は中曽良ハミ著の書籍『しなのんちのいくる』から一部抜粋・編集しました。

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見せてやろうと思う、男の飯ってやつを / (C)仲曽良ハミ/KADOKAWA

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かたまり肉… / (C)仲曽良ハミ/KADOKAWA

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俺は焼いたさ / (C)仲曽良ハミ/KADOKAWA

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硬え…なんだよコレ / (C)仲曽良ハミ/KADOKAWA

著=仲曽良ハミ/『しなのんちのいくる』(KADOKAWA)

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