坂口健太郎✕清野菜名がキス連発! 励まし&強引キスに心臓ギュンな『婚姻届に判を捺しただけですが』第6話

坂口健太郎✕清野菜名がキス連発! 励まし&強引キスに心臓ギュンな『婚姻届に判を捺しただけですが』第6話

  • トレンドニュース
  • 更新日:2021/11/25

ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』(TBS系、毎週火曜22時~)第6話で、偽装結婚をした夫婦役を演じる坂口健太郎と清野菜名が2度もキスした。「励まし」と称したキスと、ネクタイを引き寄せた強引なキスに、視聴者が「心臓が持たない」と大騒ぎだ。

No image

『婚姻届に判を捺しただけですが』第6話

"堅物こじらせ夫"坂口健太郎の「励ましのキス」&「ネクタイぐいキス」、あなたはどちらが一番萌(も)える? 胸キュン不可避ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』を無料配信中>>

同ドラマは、有生青春の同名人気コミックが原作。独身生活を謳歌(おうか)する27歳のデザイナー・大加戸明葉(清野菜名)に、30歳のサラリーマン・百瀬柊(坂口健太郎)が出会っていきなり偽装結婚を提案することから始まる"不意キュン"ラブコメディだ。

11月23日に放送された第6話で、明葉は百瀬が兄嫁に不毛な恋をしていると知り、自分の入り込む余地がないことを痛感した。それでも彼と一緒にいたい明葉は、「偽装夫婦」という関係を死守しようと意気込むも、さまざまなトラブルに見舞われるのだった。

第6話は、明葉と百瀬による2度のキスシーンが視聴者をときめかせた。1度目は、仕事のことで落ち込む明葉に百瀬が「励ましてもいいですか?」と唇を重ねた「励ましのキス」だった。片思いする相手からのキスは本来うれしいものだが、なにしろふたりは複雑な関係だ。明葉が「友達だったら、これ以上ザワつかせないで!」と百瀬をビンタしたのは当然だろう。

2度目のキスは、明葉が百瀬に「なぜ自分にキスをしたのか」と問いかけている中で起きた。百瀬の行動はあくまで友達として明葉を励ますものだった。百瀬は考えた末に「なんで僕はキスをしたんでしょう」「キスしてしまい、申し訳ありませんでした」と謝罪した。明葉は「私が欲しいのは謝罪じゃありません」と彼のネクタイを引っ張って引き寄せ、キスをするのだった。

坂口健太郎と清野菜名の連続キスシーンに、視聴者はお祭り騒ぎな様子。Twitter上では「1話分のドラマでキス2回は心臓持たん!」「私も励まされたい...励ましのキス下さい、百瀬さん!」「2回キスするなんて誰が思ってた!? ネクタイぐいキスやばいな」「ネクタイつかんでからのキスはキュンキュンしすぎたので是非私もそのテク使いたい」といった声が寄せられている。

なお、明葉は百瀬に自らキスしたことから11月30日放送予定の第7話で彼に告白しようと決意するが、うまくいかないようだ。偽装夫婦の恋模様に、引き続き目が離せない。

No image

『婚姻届に判を捺しただけですが』第7話より

No image

『婚姻届に判を捺しただけですが』第7話より

"堅物こじらせ夫"坂口健太郎の「励ましのキス」&「ネクタイぐいキス」、あなたはどちらが一番萌(も)える? 胸キュン不可避ドラマ『婚姻届に判を捺しただけですが』を無料配信中>>

(文/藤原利絵@HEW

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加