井頭愛海 着物姿で今年の抱負「真正面からいろんな役演じたい」

井頭愛海 着物姿で今年の抱負「真正面からいろんな役演じたい」

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  • 更新日:2022/01/16

注目の若手女優、井頭愛海(いがしら・まなみ、20)が着物姿で今年の抱負を語った。

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22年、さらなる飛躍を期する井頭愛海(撮影・小海途 良幹)

昨年は出演作5作が放送される活躍。人形愛好家から女子高生までさまざまな役を演じ「演技の幅が広がるのが楽しかった」と成長を感じた。今年は2012年「国民的美少女コンテスト」で審査員特別賞を受賞してから10年の節目を迎える。2月放送のNHKBS「だれかに話したくなる山本周五郎日替わりドラマ2」内の2作品で主演を務め、足軽の娘などを熱演。高校時代から殺陣を習っており「今年は真正面からいろんな役を演じたい。アクションを生かせる役もできたらいいな」と目を輝かせた。

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