<来週のエール>(第16週「不協和音」) 戦時歌謡の第一人者となった裕一は時代の波に飲み込まれていく。一方、音や鉄男は、音楽が戦争の道具になることに疑問を抱き始める

<来週のエール>(第16週「不協和音」) 戦時歌謡の第一人者となった裕一は時代の波に飲み込まれていく。一方、音や鉄男は、音楽が戦争の道具になることに疑問を抱き始める

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2020/09/25

1941(昭和16)年、日本はアメリカと開戦した。戦時歌謡の第一人者となった古山裕一(窪田正孝)のもとには、戦果を報じるニュース用の作曲依頼なども舞い込んでくるようになった。そんな中、佐藤久志(山崎育三郎)の元にも召集令状が届く。久志は福島で慰問活動をすることになる。
音は音楽教室を閉じ、戦意高揚のための音楽挺身隊に参加するが...
一方、戦況が悪化する中、音楽教室を閉じることになった音(二階堂ふ

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