名店の逸品が続々登場!バカリズムが世代を超えて愛される“洋食”の世界をたしなむ

名店の逸品が続々登場!バカリズムが世代を超えて愛される“洋食”の世界をたしなむ

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  • 更新日:2021/04/07
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4月8日(木)放送の『バカリズムの大人のたしなみズム』(BS日テレ 後9・00~9・54)は、バカリズムが「洋食」をたしなみ方を学ぶ。

バカリズムを奥深い洋食の世界にいざなうのは、これまで1万軒以上の飲食店を食べ歩いたという大衆料理研究家の小野員裕さん。小野さんの案内で、日本テレビの河出奈都美アナウンサーが洋食の世界を体験する。

まず、2人が向かったのは明治28年創業の名店「煉瓦亭」。これまで数々の洋食メニューを生み出してきた老舗で、文豪・池波正太郎が愛してやまなかった看板メニューのポークカツレツを堪能。スタジオで見守っていたバカリズムも思わず「おいしそう…」とつぶやく。

さらに、バカリズムが「面白い!」と興奮した、煉瓦亭が発祥とされるオムライスの意外な誕生秘話が明らかになる。

続いては、街で愛される大衆洋食店、鶯谷の「グリルビクトリヤ」へ。初めて行った大衆的な洋食店で最初に頼むべきメニューがハンバーグだというが、その理由とは。

そして「グリルビクトリア」の創業当時からの看板メニュー、ヒレ肉の生姜焼きも登場。生姜焼きが大好きで自分でも作るという河出アナも思わず「ウマい!」とうなり、何度も口に運ぶ。

バカリズムも「いや~食べたかったですね。洋食は身近なものなので食欲をそそられました。味の想像もつくから、今までの中でも食べたい度が高かったですね」と語る。

オープニングトークでは「学校での新生活」が話題に。バカリズムは「僕は新学期始まった時はおとなしめにしているんですよ」と振り返り、「(新学期に)クラスの主導権を握ろうとする子は…」と学校内での人間模様を独自の視点で分析する。

『バカリズムの大人のたしなみズム』
BS日テレ
2021年4月8日(木)後9・00~9・54

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©BS日テレ

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