Sexy Zone、念願のドーム公演への思い語り合う「ファンのみんなも褒めてあげたい」

Sexy Zone、念願のドーム公演への思い語り合う「ファンのみんなも褒めてあげたい」

  • ドワンゴジェイピーnews
  • 更新日:2022/11/26

11月28日発売の『AERA』12月5日増大号の表紙には、12月に初ドームツアーを開催するSexy Zoneが登場。「ジャニーズにとってドームは特別な場所」と言い、その念願のドームに立つ思いを4人が語り合う。そして蜷川実花撮影の表紙とグラビアはまさに“セクシー”だ。

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いま話題のドラマ『silent』についても、なぜハマる人が続出するのか、その秘密を独自分析した記事を収録。大好評連載「松下洸平じゅうにんといろ」は、川谷絵音をゲストに迎えた2回目。川谷の「曲づくり」をめぐる貴重な対談だ。

<表紙&インタビュー:Sexy Zone>
12月に「セクシーゾーン ドームツアー2022 ザ・ハイライト」を開催するSexy Zone。念願のドーム公演について、菊池風磨は「一人一人の活躍がドームに結実した」と喜びを語る。願い続けた夢の実現に、「応援し続けてくれたファンのみんなも褒めてあげたい」と中島健人。ドームでは「心を解放して熱い思いを届けたい」と佐藤勝利が言えば、松島聡は「会場が大きくなっても近くに行きたい」と語る。デビューから11年、このドームツアーで「第2章」が始まるとも。新たなページを開く4人の「今」が詰まったインタビュー。表紙とグラビアの撮影はもちろん蜷川実花。セクシーを体現した写真の数々、必見だ。

<ドラマ「silent」にハマる>
川口春奈目黒蓮が出演するドラマ『silent』。TVerにおける見逃し再生数が歴代最高を記録するなど、今クールのドラマの中で話題を独占している。その沼にハマって抜けられないという人も続出しているが、いったい何が私たちを惹きつけるのだろうか。登場人物たちのリアルなやりとり、胸に刺さるセリフ、あふれ出る涙……。その秘密を分析する。見逃せない貴重なシーンの写真も多数掲載。ハマっている人も、これからハマりたい人も必見だ。

<松下洸平 じゅうにんといろ>
ミュージシャンの川谷絵音を迎えた対談の2回目は、松下が愛してやまない川谷の音楽について話がはずむ。川谷が「絶望の先の美しさを音楽にしていきたいというのは昔から変わらないですね」と言えば、松下が「それは川谷さんの曲を聞いていて、どうしようもなく刺さる部分です」と応じる。ここでしか読めない、貴重な内容だ。

■『AERA(アエラ)』2022年12月5日増大号
【特別定価】470円(本体427円+税10%)
【発売日】2022年11月28日(月曜日)

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