ピカールのミニパイ、カレーランドのご当地カレー、無印良品のミールキット、意外と知らない人気ショップのお取り寄せ活用術

ピカールのミニパイ、カレーランドのご当地カレー、無印良品のミールキット、意外と知らない人気ショップのお取り寄せ活用術

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  • 更新日:2021/01/13
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おうちでたまにはゴージャスに…。人気スーパーのヒット商品や名店の味をおうちで楽しめるお取り寄せをまとめて紹介しよう。

人気スーパー、人気店のお取り寄せ

お取り寄せできるって知ってた?ピカールのミニパイ、成城石井のチーズケーキ、カルディのドレッシング、個性派スーパーのヒット商品9選

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都内を中心に現在15店舗を展開している、フランス生まれの冷凍食品専門店。取り扱い商品は野菜やパン、肉、シーフードといった食材はもちろん、解凍すればそのまま食べることができる調理済みのメニューやデザートまで多種多彩。その数は350品目にも及ぶ。おしゃれで映える見ためで食卓が華やかに。

【参考】https://dime.jp/genre/975167/

味にこだわる人におすすめ!久世福商店、無印良品、焼き鳥店のミールキット、人気店のこだわりお取り寄せ11選

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「ザ・ジャパニーズ・グルメストア」をコンセプトに日本文化から生まれた逸品を集めた食のセレクトショップ。大正時代の店蔵をイメージした店内では日本酒や味噌、醤油、みりんなどの発酵食品が豊富に揃い、だしや調味料、冷凍食品、お菓子なども大人気。地元で愛される生産者との、食品の共同開発にも力を入れている。

【参考】https://dime.jp/genre/975220/

コロナ禍で飲食店に卸せなくなった食材を生産者から直接取り寄せられるSOS発信の宅配フードサービス3選

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外出自粛により飲食店は大きな打撃を受けたが、それは飲食店に食材を卸していた生産者も同様。そこでコロナ禍を機に、消費者がこれまで直接的なつながりを持てなかった生産者から直接食材を購入する動きが広がっている。生産者にとっては行き場のなくなった食材を消費者が購入してくれることで経済的にも助けられ、消費者にとっては新鮮な食材が安値で手に入る。つまり、どちらにとってもメリットがあるのだ。ユーザーは『ポケットマルシェ』『食べチョク』といった、農作物のマーケットプレースを利用するのが手っ取り早いが、一方でSNSにより独自に情報を発信し、大きな反響を呼んだ『高知かわうそ市場』のようなケースもあるのがおもしろい。

【参考】https://dime.jp/genre/974822/

120種のご当地レトルトカレーを扱う「カレーランド」は在宅ライフを充実させるワンダーランドだった!

全国で2000種ほどはあるという、ご当地レトルトカレー。その魅力にハマり、浅草に専門店をオープンさせたマニアさんは、あることがきっかけで奥深いレトルトカレーの世界へ……。まだまだウチ時間も長く、猛暑とあっては出かけるのも億劫。ならば、家に居ながらにして各地のカレーをお取り寄せ、旅気分も楽しんで、この夏を乗り切ろうじゃないか!

【参考】https://dime.jp/genre/955584/

品質、生産者、背景で選ぶ時代へ!生産者から直接野菜が購入できるサービスの浸透で野菜の買い方は変わるか?

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農家などの生産者と消費者を直接つなぐネットサービスが増えている。直接、生産者からこだわりの野菜をお取り寄せすることは、もはや当たり前になってきた。ところで、こうした野菜はスーパーの野菜とどのように違うのか。また生産者とはどんなコミュニケーションの可能性があるのか。

【参考】https://dime.jp/genre/788682/

手作り塩レモンも無農薬・ワックス不使用なら安心!秋の出荷がスタートした国産レモンのお取り寄せ活用術

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みずみずしいイメージから夏を連想するかもしれないが、国産レモンの収穫は秋から。これに先駆けてハウス栽培のレモンが7~9月ごろに出回るとはいえ、やはり露地ものが待ち遠しい。2020年は長雨や日照不足により収穫が遅れているが、例年9月ごろから出回る。

【参考】https://dime.jp/genre/984150/

構成/DIME編集部

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