また行きたい♡男性がキュンとする彼女の部屋とは

また行きたい♡男性がキュンとする彼女の部屋とは

  • 愛カツ
  • 更新日:2021/11/25

彼氏と付き合っていれば、自分の部屋に招く機会もあるでしょう。

部屋を見られるとなったら、掃除や準備にも一段と気合が入りますよね。

今回は、男性に「キュンとする彼女の部屋」について聞いてみました。

素敵なお部屋作りの参考にしてみてくださいね。

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1:甘い香りがする

「キツすぎない甘い香りがしたことですかね。部屋の換気はするけれど、俺は匂いにこだわったことがなかったからビックリしました。

彼女の部屋の香りが染みついていて、行くたびにドキッとします」(30歳男性/IT)

いい香りがする部屋には、女性らしさを感じる男性もいるよう。

それもキツすぎる香りではなく、ふわっと香るような甘い香りが人気なのだとか。

香りで部屋の印象をアップさせましょう。

2:ずっと大切にしているものがある

「一人暮らしの彼女の部屋に、年季の入ったぬいぐるみが置いてあったんですよ。『これどうしたの?』と聞いたら、恥ずかしそうに『私が子どもの頃から大事にしているぬいぐるみなの』と言われて。

男の家にそういうものって基本ないので、『女の子っぽくてかわいいな~』って思いました」(31歳男性/不動産)

子どものころから大切にしている思い出のものはありますか?

ものを長く大切にしている一面に惹かれる男性もいるようです。

部屋に行くまではわからない姿にときめくのかもしれませんね。

3:淡い色で統一されている

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「淡い色でまとまっていると、『女の子なんだな~!』って思いますね。フワフワなクッションとか、身近にないから感動しますもん」(27歳男性/広告)

部屋全体の雰囲気は、インテリアそのものより色によって左右するのかもしれませんね。

女性らしさを感じる淡い色でまとめられた部屋には、男性もワクワクするのでしょう。

カーテンやクッションカバー、シーツや布団カバーを変えるだけでも素敵な部屋に仕上がるはずですよ。

4:彼との思い出の品がある

「部屋の隅に俺との写真や、旅行先で作った置物が飾られていて。『俺結構愛されているんだな』とうれしくなりました」(33歳男性/教育)

自分との思い出の品があると、「一人の時間も思い出してくれているんだな」と実感する男性が多いようです。

家に帰ったあとも、男性はその余韻に浸ることもあるのだとか。

ただ、ほこりがかぶっている状態ではがっかりさせてしまうかもしれないので、飾るならこまめな掃除も忘れずにしましょう。

彼をキュンとさせる部屋を

女性の部屋を見慣れているという男性はほとんどいないでしょう。

そのため、女性らしい部屋を訪れたときには、思わずドキッとすることもあるのだとか。

彼を部屋に呼ぶ際の参考にしてみてくださいね。

(和/ライター)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)

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