矢野誠、ボーカル入りポップス・アルバムとしては22年ぶりとなる「ミライのキオク」をアナログ化

矢野誠、ボーカル入りポップス・アルバムとしては22年ぶりとなる「ミライのキオク」をアナログ化

  • Musicman | 音楽業界総合情報サイト
  • 更新日:2022/11/25

矢野誠が、11月23日にリリースしたされた22年ぶりソロ・アルバム「ミライのキオク」のアナログLP化が決定した。

「ミライのキオク」は、詩人の谷川俊太郎、﨑南海子、岡部知子や、白神直子、さらにZABADAKの小峰公子の作詞陣に、演奏は、矢野誠のピアノとキーボードを中心に、ひらたよーこ、狩野和世、白神直子のボーカルと、パーカッション関根真理、ドラム大光亘、ベース近藤零によるギターレスのシンプルな編成で制作。似たものが何ひとつない、誰にも真似出来ないアレンジにより、どこにもない音楽となっている。

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