アンジャ児嶋、名前が検索されてなさすぎて傷心 「寂しいんだけど...」

アンジャ児嶋、名前が検索されてなさすぎて傷心 「寂しいんだけど...」

  • fumumu
  • 更新日:2021/10/14
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12日、お笑いコンビ・アンジャッシュの児嶋一哉さんが自身のYouTubeチャンネル(登録者数97万人)を更新。

自分の名前がどれだけ検索されてきたかを調べる企画で、ショックな現実が判明しました。

■Googleトレンドを使った企画

今回、チャンネルではGoogleトレンド(ある単語がGoogleでどれだけ検索されているかというトレンドをグラフで見ることができるツール)を使って、児嶋さん関連のワードがどれだけ検索されているか、その人気度を探る企画を実施。

「めちゃくちゃ面白そうじゃん」と最初こそ乗り気だった児嶋さんでしたが、2004年以降に期間を広げてみると、2020年6~7月頃、YouTubeを開始した前後の時期に多く検索された以外はずっと低空飛行。「全然人気ないじゃんか」「寂しいな!」「2004年くらいからエンタとか…」と児嶋さんも少なからずショックを受けたようです。

【動画】検索されてないことにショックな児嶋さん

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■人気急上昇なイメージも…

しかし、児嶋さんとしては『児嶋一哉』という検索ワードに問題があると考えたよう。「フルネームでしょ?」「これ、ズルいわ」「児嶋ですらややこしいのに、一哉を知ってる人はいないから」…と、漢字の表記が覚えにくいことで検索がバラけているのが要因と考えたようです。

そこで、『アンジャッシュ』など他のワードでも検索していくことに。相方・渡部建さんが佐々木希さんとの結婚を報告した2017年4月に若干増えているものの、2020年の増え方には到底及ばない感じです。

■仮想敵を探す児嶋さん…

そして、今度は他の人たちの名前を検索、比べていくことにするのですが、かろうじて、おぎやはぎ・小木博明さんには勝利したものの、狩野英孝さん、陣内智則さん、おいでやす小田さん、藤森慎吾さん…などには敗北することに。

「勝手に勝負して勝手に負けたけど」としつつ、「これは面白い」と企画そのものは楽しんだ様子の児嶋さんでした。

■視聴者の反応は…

今回の動画に、コメント欄では様々な声が。

「また新しい企画ですね」「児嶋さん一生懸命勝てる人探してる(笑)」「過去にあまり検索されてないことについてスタッフさん笑いすぎ笑」などの声が確認できます。

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(文/fumumu編集部・柊青葉

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