上沼「恵美子」命名の秘密 「占い師さんに...」仰天エピソードを告白

上沼「恵美子」命名の秘密 「占い師さんに...」仰天エピソードを告白

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  • 更新日:2021/05/03

タレント・上沼恵美子(66)が3日、パーソナリティーを務めるABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」(月曜正午)に生出演。自身の「恵美子」が「占い師さんに500円で付けてもらった名前だった」と仰天のエピソードを明かした。

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上沼恵美子

上沼によると兵庫・淡路島で姉(海原万里)が生まれた際、地元の占い師に500円で命名を依頼。「百々子(ももこ)」と「恵美子」の二つの名前を授かり、姉が百々子になったという。「そのうち私が生まれて。名前どないにする?ってなって、お父ちゃんが“何でもええわ。そやそや、百々子付けてもらった時におまけにひとつ残ってたやろ?”って、恵美子になったんですよ」と子どものころに聞かされた“命名の経緯”を説明し「それを恵美子(私)に言うな!」と愚痴った。「二つで500円、ということはひとつ250円よ。いや、お姉ちゃんは先に百々子を付けられるから400円の値打ちあるわな。私は100円なんですよ」と話し笑わせた。

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