ステイホーム期間に生まれたウェルネスブランド「flamme」。3つの香りのアロマキャンドルが登場

ステイホーム期間に生まれたウェルネスブランド「flamme」。3つの香りのアロマキャンドルが登場

  • isuta
  • 更新日:2021/09/15

ウェルネスブランド「flamme(フラム)」が手掛けた、アロマキャンドルをご紹介。

9月15日(水)より、ブランドのオンラインストアにて予約販売がスタートしています。

「ありのままの自分でいられる時間」を届けるflamme

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flammeは、2020年のステイホーム期間に生まれたウェルネスブランドです。

ブランドが掲げるメッセージは「YOU ARE ALREADY SPECIAL」。

忙しい毎日の中でも、自分のための時間や空間を意識的に作り出せるライフスタイルを提案し、“心の平穏をもう一度見つけ出すきっかけ”となることを目指しているそうです。

オリジナルの香りのアロマキャンドルが発売

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そんなflammeが、アロマキャンドル全3種(各 税込3850円)の予約販売をスタート。

それぞれにシチュエーションを設定し、「こんな時間を過ごして欲しい」という思いから着想を広げ、調香師と一緒に1から作ったという、オリジナルの香りが楽しめます。

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「crisp sheets/クリスプシーツ」は、なかなか起きられない朝に、目をこすりながら使ってもらいたいというキャンドル。

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おひさまのあたたかさの感じられるような、“シーツの香り”がするそうですよ。

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“シャンパンのしゅわしゅわ感”を表現した「cocktails and sunshine/カクテルズアンドサンシャイン」は、甘さがあってはじけるような香りが広がるといいます。こちらは、仲良しの友達と集まってのホームパーティや、誕生日をお祝いをする時に使ってもらいたいキャンドルとのこと。

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音楽をかけて踊ったり、誕生日にケーキを用意したり…、“状況が落ち着いたらみんなでやりたいこと”を詰め込んだ香りだそうですよ。

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ヒノキのお風呂にインスパイアされたという「hInoki no ofuro/ヒノキのおふろ」は、頑張った1日の終わりにぴったり。

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ヒノキ、スギ、ヒバといった木の香りに、レモンでアクセントをつけた“日本の森の香り”です。

おうち時間に取り入れてみては

ソイワックスやココナッツワックスをブレンドしてつくられている、flammeのアロマキャンドルは融点が低く、燃焼時間は約36〜40時間と、長く使うことができるのだとか。

木でできた芯『ウッドウィック』が、パチパチと燃える心地よい音にも癒されそうですよね。

おうち時間を充実させるアイテムとして、ぜひ取り入れてみてはいかがでしょう。

オンラインショップ
https://lightflamme.com

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Tomoko

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