整形男子アレン、命がけで挑んだヘアカラー「とんでもない想像を絶する痛み」

整形男子アレン、命がけで挑んだヘアカラー「とんでもない想像を絶する痛み」

  • アメーバニュース
  • 更新日:2020/10/17
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“整形男子”として話題のアレンが16日に自身のアメブロを更新し、命がけで髪のカラーリングに挑んだことを報告した。

この日、アレンは「ここ何ヶ月かね、髪のカラーリングすると 頭皮が激痛 で大悲鳴をひねり上げたり、うめいたり」「何もしてなくとも フケっぽかったりと、頭皮の環境がかなり良くなくて」と頭皮の調子が悪いことを明かした。

また、しばらくブリーチやカラーは控えていたが「髪もいよいよプリンプリンの極み」「でもやっぱり明るいブロンドヘア が、いぃわ」と思ったそうで、「久しぶりに、超!!厳重体制の中、前後の頭皮の保護の目的一番に、それぞれタイプの異なる ヘアオイルを3本も用意し、命懸けで挑んできました」とカラーリングに挑戦したことを報告。

続けて、その結果「とんでもない想像を絶する痛みに 襲われたんだけど、でも、仕上がりは何とか、良い感じに 仕上がる事は出来ました…」と述べ、新しいヘアスタイルを公開した。

一方で「今後、どうやってこのカラー維持しようか困ってます」と今後のカラーリングについて悩んでいる様子。最後に「今、フケと言いますか頭皮の皮が剥がれて、とんでもない事になっており、大変な事となっております」と今の頭皮の状態を明かし、「何とか乗り越えれて、良かったザンス…」と安堵した様子でつづり、ブログを締めくくった。

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