「SHIKOKU ICOCA」カラフルに 12月から11駅で新デザイン販売開始 JR四国

「SHIKOKU ICOCA」カラフルに 12月から11駅で新デザイン販売開始 JR四国

  • 乗りものニュース
  • 更新日:2020/11/21
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新デザインの「SHIKOKU ICOCA」(画像:JR四国)。

JR四国は2020年11月20日(金)、交通系ICカード「SHIKOKU ICOCA」のデザインをリニューアルすると発表しました。

従来の青色をベースに列車を並べたものから、新デザインはキャラクターを盛り込んだカラフルなものに変わります。

新デザインのカードは、高松、端岡、坂出、宇多津、丸亀、多度津、詫間、観音寺、栗林、善通寺、琴平の11駅の窓口で、12月1日(火)から販売。発売額は2000円(預かり金500円含む、大人用のみ)です。

現行デザインのカードも当面、販売されますが、なくなり次第、新デザインのカードに切り替わります。

乗りものニュース編集部

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