波長が合う♡「相性のいい男性」の見極め方とは?

波長が合う♡「相性のいい男性」の見極め方とは?

  • 愛カツ
  • 更新日:2021/11/25

せっかくお付き合いするなら、関係を長続きさせたいもの。

そのためには、波長の合う男性を選ぶのが大事です。

でも、どうやって見つけたらいいのでしょうか?

そこで今回は、「相性のいい男性」の見極め方をご紹介します。

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話し合いで解決を目指せる

「意見がぶつかったときに、初めて相手との相性が分かる気がします。

やっぱりお互いが納得できるまで話し合えるかは見極めポイントだと思う」(38歳女性/専業主婦)

ケンカばかりのカップルは、一見相性がいいようには見えないかもしれません。

ただそこで、きちんと話し合いで解決が目指せるなら、むしろ相性がいいこともあるよう。

逆に、意見がぶつかったときに、「もういいよ」と話し合いを避けようとする相手とは、長く良好な関係を続けるのは難しいといえるでしょう。

心の変化に気づいてくれる

「いま同棲してる彼は、職場でミスして落ち込んで帰ったら『大丈夫?仕事で何かあった?』って声をかけてくれて。

顔に出さないようにしてたつもりなのに、まさか気づいてくれるなんて思わなかった。

そういう存在は、絶対に大事にしたほうがいいと思う」(36歳女性/化粧品)

些細なパートナーの変化に、お互いなんとなく気付ける。

そんな2人なら、波長が合っている証拠でしょう。

もちろん、言葉で感情を共有するのは大事なこと。

ただ言葉なしでも通じ合えるような相手となら、もっと居心地のよさを実感できそうですよね。

話していて楽しい

「話していて楽しい人って、たぶん会話のテンポが合ってるんだと思います。

そこが似てると、会話が楽しいから一緒にいる時間がとっても楽しいんですよね」(36歳女性/IT)

会話の内容は、知識があれば相手と合わせることも難しくないでしょう。

ただ、会話のテンポについては人によって癖があるため、なかなか直せないもの。

ですから、その会話の癖がもともと似ていると、相性のよさを実感できるのです。

すでに「この人と話してると楽しい」という相手がいるなら、きっと会話の癖が似ている人でしょう。

相手はじっくり見極めて!

相性のよさは、付き合ったあと相手とうまくやれるかというところに繋がってきます。

ですから、「好き!」という気持ちの勢いで付き合うのは、オススメしません。

気になる相手がいるなら、できれば付き合う前に、相性を見極めておきましょう。

(大木アンヌ/ライター)

(恋愛メディア・愛カツ編集部)

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