大久保佳代子、人の多いパーティーで移動したら井森美幸と遭遇「老眼の治し方教えてあげる」と言われ安堵

大久保佳代子、人の多いパーティーで移動したら井森美幸と遭遇「老眼の治し方教えてあげる」と言われ安堵

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  • 更新日:2022/06/23
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大久保佳代子らが、6月22日放送の『上田と女が吠える夜』(日本テレビ系)で「人見知り」ぶりを語った。

大久保は「基本、人見知り」というが、「ババアになってきたからすぐ会話に入っちゃう。誰かがしゃべってると『わかる!』(と入ってしまう)」と告白。

だが、千秋の誕生日パーティーに行った際、人がたくさんいたため、静かな場所に移動したところ、井森美幸がいたという。そこで「老眼の治し方教えてあげる」と言われ、安堵した話で一同を笑わせていた。

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また、いとうあさこは、吉田沙保里から食事に誘われて行ってみると、オリンピック選手たちが10数人いたという。そこが卓球バーだったため、いとうは「一度も席に座ることなくがむしゃらに卓球をしていた」と、会話に入ることなくその場をしのいだ。

ところが、「パッと見たら(卓球の金メダリスト)水谷(隼)さんが点数をやってくれていた」そうで、くりぃむしちゅー・上田晋也から「ぜいたくだな!」とツッコまれていた。

また、若槻千夏が「私も人見知りな方で」と話すと、上田から「人見知りか?」とツッコまれる。その言葉に若槻は「いや、芸歴20年でバカになってるだけなんですよ」と自分でもよくわからなくなっているという。

若槻は歩くときにくっついてくる女性が嫌いで、「右曲がるのに左に寄せる女がいる」と進行方向と逆の方向に向かう女性が苦手だという。

大久保らの「人見知り」話に、SNSではさまざまな意見が書き込まれた。

《ババアになっても人見知りだから大久保さん羨ましい》

《2度見てもいとうあさこと若槻あたりの人見知り感共感すぎる》

《若槻さんが人見知りとは意外でした!》

「大久保さんはウェブ『ぴあ』のインタビューで、『もともと人見知りだし、ひと嫌いなところがあるんだけど、自ら“人が大好き、悪い人なんていない”と暗示をかけてます』とコメントしています。

バラエティ収録でも緊張するものの、『最近はその緊張を楽しめるようになりつつあります』と話していました」(芸能ライター)

人見知りにもいろいろな種類があるのだ。

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