転んだら死。歩くだけでも怖すぎる険しい道をひた走るスペインのトレイルランニング選手

転んだら死。歩くだけでも怖すぎる険しい道をひた走るスペインのトレイルランニング選手

  • 小太郎ぶろぐ
  • 更新日:2020/05/14

登山家でありガイドである両親に連れられ、3歳で標高3,011メートルのスペインの山、ピコ・デ・ムリエルに登り、5歳で標高3,404メートルのアネト山に登った、スペインのトレイルランニング選手、キリアン・ジョルネ。

彼がすごい勢いで走っているのは、右も左も断崖絶壁という、切り立った岩山の尾根。

ちょっと足を踏み外したり、足をひっかけて転んだだけで、ほぼ死は免れないであろう険しさ。【オススメ記事】

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