吉高由里子の“危険な魅力”に芸人ニューヨークが大ハマリ「人生狂ってまう」

吉高由里子の“危険な魅力”に芸人ニューヨークが大ハマリ「人生狂ってまう」

  • アサジョ
  • 更新日:2020/10/16
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お笑いコンビ、ニューヨークの屋敷裕政と嶋佐和也が10月11日、自身の公式YouTubeチャンネル「ニューヨークのニューラジオ」で吉高由里子を初めて見て受けた衝撃について語った。

ある番組収録で吉高と初めて会ったという2人。屋敷は「ヤバかったな…由里子。由里子に会って……。吉高由里子ですよ。可愛い過ぎるぞ」「ここにハッキリと言います。今、1番可愛い女、吉高由里子で間違いない」と発言。それに対して相方の嶋佐も「衝撃。ビビった」「みんな好きになってたもん」と同調。

屋敷は吉高由里子がスタジオ入りした時のエピソードを披露。「(周りのスタッフに挨拶したあと)まず、カメラマンに『わぁ、久しぶり~』って手を振るんですよ。そしたらカメラマン、ボーンってなって(笑)」。その後も隣のカメラマンにも同じように振る舞い、屋敷はその様子を見ているだけでカメラマンと同じぐらい喜んでしまったという。

屋敷は「顔カワイイとかもちろんやけど、違うよね」と吉高の魅力の奥深さを指摘。嶋佐も「あれは生で見ないと分からないと思います」とテレビからだけでは伝わらない魅力を力説。最終的に屋敷は「俺は線を引きます。(吉高に恋をすると)狂ってまうから、俺の人生が」とまで断言。嶋佐も「マジでDMしそうになった」と告白すると、屋敷は「ダメダメ、あなたはすべてを捨てることになります」と笑わせた。

ネット上では《私の周りの男性陣は吉高由里子好きな人多いわ》《もうこれこそ天性のものだよね。同じことしても私なら「は?」だろうし》《あの笑顔で気さくに話しかけられたら悪い気はしないよね。好きになっちゃう》という共感があがる一方、《個性的だけど魔性っぽいよね!》《あの舌っ足らずの甘えた声で言うから余計男は虜になるんだろうな》との見方もあった。

「吉高由里子といえば天真爛漫で自然体、媚びないスタイルが魅力。映画『きみの瞳が問いかけている』で共演した横浜流星も吉高の印象を『太陽みたいな人です』と語っており、周囲への分け隔て無い優しさや人情深さもあるため、芸能界でも指折りの愛されキャラと言っても過言ではないでしょう。一見自由奔放そうに見えるため『魔性』、『わざとらしい』と揶揄する声もありましたが……まあ、やっかみでしょうね」(芸能記者)

先日始まったドラマ「危険なビーナス」も好評の吉高。素が男性達をメロメロにする“危険なビーナス”だから高評価なのは必然かも!?

(柏原廉)

アサジョ

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