ソフトバンクが“電光石火”の6連続単打で一挙4得点

ソフトバンクが“電光石火”の6連続単打で一挙4得点

  • ベースボールキング
  • 更新日:2020/10/16
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ソフトバンク・栗原陵矢

◆ “鷹キラー”を初回に攻略

ソフトバンクが初回に6連続単打で一気に4点を奪った。

5連勝中と好調を維持するソフトバンクは初回、今季2戦2敗と苦手としている左腕の塩見から一死後に2番・川島慶三、3番・柳田悠岐の連続レフト前ヒットで一二塁とすると、4番・グラシアルの適時打で先制。さらに、5番・栗原陵矢、6番・中村晃、7番・松田宣浩も連続で適時打を放つ“電光石火”の攻撃で塩見を攻略した。

塩見は異変を訴えて一旦ベンチへと退き、そのまま降板となった。

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