【キャンプ道具比較】LEDランタンのおすすめ11選!あのバルミューダやニトリも登場!?

【キャンプ道具比較】LEDランタンのおすすめ11選!あのバルミューダやニトリも登場!?

  • MONEY TIMES
  • 更新日:2022/01/15

全世界のみなさん、こんにちは&こんばんは!タナチャンネルのタナです。

今回は11種類のLEDランタンを用意しました。

ぼくがソロキャンプに行くときは、FEUERHAND(フュアハンド)のオイルランタンを使いますが、それ以外にLEDランタンも必ず持っていきます。

例えばテントの中でコンタクトをとったり、荷物の探しものをしたり、夜中トイレに行く時など、ちょっとしたライトが欲しい時は持ち運びができるLEDランタンがひとつあると非常に便利です。

またぼくの場合は撮影するときに、オイルランタンだけでは光量が足らない場合があります。そういう時にLEDランタンで、上からカメラの向きに合わせて食材を照らしたりもしています。

今回は11種類のLEDランタンを、部屋の明かりを暗くして実際の明るさや光の具合が分かるように比較していきます。

Youtubeで動画解説もありますので、ぜひ下の動画と合わせてご覧ください。

■①GENTOS/エクスプローラー

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

GENTOS/エクスプローラー

最初に紹介するのはGENTOSのエクスプローラーです。こちらはAmazonで3480円で購入しました。

かなり重たさを感じます。今回紹介する中では重い方ですね。単一電池を3本使うので、それが重量になっているのかなと思います。

ホヤを外して、逆さまに吊ることもできます。上下どちらでも吊るせるので、用途に合わせていろんな使い方ができそうですね。

●GENTOS/エクスプローラーのスペック

本体重量:816g(電池含む)

白色/1000(最大)120ルーメン

昼白色/850(最大)90ルーメン

暖色/450(最大)50ルーメン

連続点灯時間11~220時間

単一電池 3本駆動

●GENTOS/エクスプローラーの特徴

Amazon限定モデル

色温度が3段階 変更可能

対塵・防滴仕様(IP64準拠)1m落下耐久

ろうそくの炎のゆれを再現するキャンドルモード

カバー部分を外し、逆さまに吊るして使用可能なビルトインフック

●GENTOS/エクスプローラーの口コミ

【良い口コミ〇】

Amazon限定モデル

色温度が3段階 変更可能

対塵・防滴仕様(IP64準拠)1m落下耐久

ろうそくの炎のゆれを再現するキャンドルモード

カバー部分を外し、逆さまに吊るして使用可能なビルトインフック

【悪い口コミ✕】

使う角度で眩しい

ワンプッシュで点灯するので干渉して勝手についてしまう

単一電池3個仕様とちょっと大きくて重い

スイッチひとつですべての操作を行うため操作性についてはイマイチ

●GENTOS/エクスプローラーを使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

かなり明るめです!中ぐらいのあかりでも結構明るいですね。

ランタンを下に置いて、座った状態で見ても眩しいレベルです。僕が持っているフュアハンドのオイルランタンやsnow peakのほおずきと比べても非常に明るいですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ボタンを3回押すと、ぼくの好きな暖色系の明かりになりました。明るさを担保したり外を歩く時は、暖色ではなく白色の明かりの方が見やすいので使い分けるといいと思います。

ホヤを外すと広い範囲に明かりが広がるので、外を歩く時に良さそうです。これはひとつあると、相当使えますね!

視聴者 キャンプはどれぐらいの明るさが必要ですか?

タナ 暗くても目が慣れてくるので大丈夫ですが、キャンプを始めたばかりの方は、これぐらい明るい方が安心できていいと思いますよ。

■②BALMUDA/The Lantern

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

BALMUDA/The Lantern

次は人気家電メーカーBALMUDAが販売しているThe Lanternです。プラスチックの部分もこだわっていて、LEDランタンなのに高級感が漂っています。

こちらはLEDランタンにしては少し価格が高く、15180円で売られています。

●BALMUDA/The Lanternのスペック

本体重量:360g

明るさ:195ルーメン

連続点灯時間:3~50時間

●BALMUDA/The Lanternの特徴

キャンドルのように揺らぐ暖色から、読書灯にも使える温白色まで温かみのある自然でやさしい明るさ

バッテリー内臓で部屋中どこでもアウトドアにも持ち出して使用できます

防塵・防水機能:IP54(生活防水)

●BALMUDA/The Lanternの口コミ

【良い口コミ〇】

使い勝手がよくデザインがいい

光が絶妙にいい

オイルランタンの雰囲気を手軽に楽しみたい人向け

最小光量が非常に絞れる

【悪い口コミ✕】

LEDランタンとしては高価

明るくはない

MAX充電状態で明るさMAXで使うと3時間チョイ程度しかもたない

●BALMUDA/The Lanternを使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ダイヤルを回すと、ホタルのような小さな明かりがつきました。筒状の明かりがおしゃれでかっこいいですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ダイヤルを少しずつ回していくと、じわ~っと明るくなります。明るさが変わるのと一緒に色味が変わりました。小さい明かりだと暖色系で、さらに明るくすると白色に変化します。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

先ほどのランタンと比べると光量はないので、直接光を見ても眩しくないです。光の質が良くて、オイルランタンと比べてみてもケンカする感じがないですね。

視聴者 明かりを見ていると眠たくなってきました。

タナ 僕もです。

タナ 次、いきましょう!

■③Solarpuff/CARRY THE SUN

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

Solarpuff/CARRY THE SUN

次はSolarpuff/CARRY THE SUNです。こちらはAmazonで3480円で購入しました。

折りたたむとぺったんこになります!そして、めっちゃくちゃ軽い!もはや謎です。

●Solarpuff/CARRY THE SUNのスペック

充電式

本体重量:75g

サイズ:11×11×11㎝

明るさ:90ルーメン

連続点灯時間:10~15時間

Solarpuff/CARRY THE SUNの特徴

たいへん軽く、水にも強い

折り紙のように畳める

ソーラー充電式で節約・節電

スモール、ミディアムから選べる

●Solarpuff/CARRY THE SUNの口コミ

【良い口コミ〇】

エコ、電池代不要

コンパクトで持ち運びが楽

LEDランタンで熱くならないのでテントの中でも使える

子供がいても安心

バッテリー残量表示があるのがとても良い

【悪い口コミ✕】

明るくない

充電が切れやすい

ソーラー充電なので中々充電が満タンにならない

電池やUSBも使えたらもっと良い

●Solarpuff/CARRY THE SUNを使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

点灯してみると、期待以上の明るさでした。ソロキャンプで使うには十分ですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

網目状の袋に入った状態なので、光の柄が非常におしゃれにでます。家でパーティーするときにも使いたいですね。

上下どちらも吊るせて、下に置くこともできます。そして何より軽いので、重量を気にせずどこにでも吊るせて良いですね。

タナ 点滅モードもあります。

視聴者 どういう時に使うのですか?

タナ ぼくも分かりません(笑)

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

オイルランタンとは光の質が違うので比較はしにくいですが、だいたい同じぐらいの明るさに見えます。

ぼく個人的には結構気に入ってます!

■④LUMENA7

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

LUMENA7

次にご紹介するのは、LUMENA7です。最近すごく流行っていて、ぼくのまわりでも持っている方が多いです。

こちらはAmazonで12100円で購入しました。

●LUMENA7のスペック

重量220g

サイズ:9.2×9.2×2.8㎝

明るさ:1300ルーメン

連続点灯時間:8~100時間

LUMENA7の特徴

3色の点灯モード

スマホ充電しながら点灯させることも可能

ドイツで発明された高強度プラスチックを外部素材に採用

衝撃に強い十分な強度を保ち防滴にも対応しています

90度回転ハンドル構造

●LUMENA7の口コミ

【良い口コミ〇】

スマホ充電できる

かなり明るい

色味を変えられる

モバイルバッテリーとしても大容量でコンパクト

【悪い口コミ✕】

値段が高い

不良品が多い

●LUMENA7を使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

1回ボタンを押すと明るすぎず暗すぎず、ちょうどよい明かりがつきました。明るさは4段階あって、ボタンを長押しすると色味が変わります。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

一番強い光の状態にすると、こんなに明るいです。3色の明かりがあって、そのなかで4段階の明るさが調整できるシロモノです!

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

上に吊るしたりはもちろん、ハンドルを調整すると斜めに立てかけておくと投光器のように使えて便利ですよ。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

GENTOSのエクスプローラーと並べてみましょう。いい勝負ですね。どちらも明るくて、眩しくて目が痛いです。

■⑤CAPTAIN STAG/LEDアンティークランタン

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

CAPTAIN STAG/LEDアンティークランタン

次ご紹介するのは、CAPTAINSTAGのLEDアンティークランタンです。

こちらはAmazonで1655円で購入しました。

●CAPTAIN STAG/LEDアンティークランタンのスペック

本体重量:230g※電池含まず

単三電池 4本駆動

明るさ:18ルーメン

連続点灯8~24時間

CAPTAIN STAG/LEDアンティークランタンの特徴

暖かく優しいオレンジ色の光

明るさは無段階調節可能

カラーバリエーションも豊富

アウトドアのサブランタンとして!

●CAPTAIN STAG/LEDアンティークランタンの口コミ

【良い口コミ〇】

カラーが選べる

アンティーク調デザインが良い

暖かみのある光の色

調整つまみが付いていて明るさは調節できる

【悪い口コミ✕】

電池を入れると裏蓋がきちんと閉まらない(多数)

作りがまあまあ雑(多数)

あまり明るくない

●CAPTAIN STAG/LEDアンティークランタンを使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ダイヤルを回すと最初から明るめのライトがつきます。小さな電球が12個入っていて、思っていたより明るいですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

一番明るくするとこんな感じです。オシャレでちっこくて可愛いらしいですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

一番小さい光にして、オイルランタンと並べてみました。まばらな感じの光で嫌いではないです。

電池式なので忘れたらコンビニで買えるのもいいですね。ソロキャンプビギナーの方におすすめしたいです!

■⑥モンベル/コンパクトランタン ウォーム

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

モンベル/コンパクトランタン ウォーム

次にご紹介するのはモンベルのコンパクトランタン ウォームです。実は初めてぼくが買ったランタンはこれなんです。思い出の品で今でも使ってます。

モンベルの公式サイトで4180円で売られています。

●モンベル/コンパクトランタン ウォームのスペック

本体重量:120g※電池含まず

明るさ:10~200ルーメン

連続点灯時間:4~350時間

モンベル/コンパクトランタン ウォームの特徴

目に優しくあたたかみがある電球式LEDを備えたランタンです

単三形電池4本を使用し、明るさと軽量性を両立

可動式シェードを使用したコンパクトなデザインで軽量化を達成しています

明るさは3段階に調節でき、底部はテント内などで吊り下げて使用できるフック付きです

●モンベル/コンパクトランタン ウォームの使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

けっこう明るいですよ。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

シェードを引っ張ったり、閉じたりすることで、明かりを調節できます。シェードを閉じると直線的に、引っ張ると全体にまばらに明かりが広がります。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

スイッチを長押しすると、ゆっくり明かりが弱くなっていきます。一番弱い明かりだと350時間も電池がもつので、半月ほど使えちゃいます!

明かりの種類は1色なので好みは分かれそうですが、ぼくはずっと使っていて、今でもよくキャンプに持っていきます。

視聴者 タナさんはどういう使い方をされていますか?

タナ ぼくは夜トイレに行く時なんかに使っています。あと撮影の時にも重宝しています。

視聴者 なるほど!オイルランタンと使い分けされているんですね。

■⑦BRISIE/LEDランタン

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

BRISIE/LEDランタン

次にご紹介するのは、BRISIEのLEDランタンです。
カラビナ式フックが使いやすそうですね。

こちらはAmazonで2280円で購入しました。

●BRISIE/LEDランタンのスペック

本体重量:198g

明るさ:24~196ルーメン

容量:2800mAh

入力:DC 5V/2A(最大)

出力:DC 5V/2A (最大)

BRISIE/LEDランタンの特徴

太陽や炎のように陽気で暖かなオレンジ色の電球を使用

IP65防水&防塵認証取得済

濡らしても、泥に汚れても、雪に落としても利用可能

充電式のリチウムバッテリー内臓

モバイルバッテリーとしても利用可

一つの押しボタンスイッチで簡単にコントロール

●BRISIE/LEDランタンの口コミ

【良い口コミ〇】

コンパクトで明るい

暖色系がよい

スマホ充電ができる

バッテリーの持ちがよい

マグネットが強力で車の天井に付けても落ちない

【悪い口コミ✕】

不良品がたまにある

バッテリーは一晩でわりとすぐ消耗する

耐久性はよくない

●BRISIE/LEDランタンの使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

スイッチを2秒ぐらい長押しすると、電気がつきました。ボタンを押すたびに、モードが切り替わって、明るさが3段階、点滅も早いのと遅いのがあります。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

撮影にも使えそうですが、残念ながらデザインがあまりぼくの好みではないですね。ただ安価で軽量!ランタンとして明るさは十分にあっていいと思います。

■⑧snow peak/ほおずき

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

snow peak/ほおずき

次はsnow peakのほおずきをご紹介します。ほおずきは2種類あって、大きい方がほおずきで、小さい方がたねほおずきになります。先に大きい方のほおずきから紹介します。

ただぼくが持っているほおずきは、2年ぐらい前に購入したものなので、最新のものとは少し使い勝手が違うかもしれません。

こちらは、現在Amazonで10584円で売られています。

●snow peak/ほおずきのスペック

本体重量:165g※電池含まず

明るさ:100ルーメン

連続点灯時間:10時間

snow peak/ほおずきの特徴

音に反応する「おやすみモード」と「ゆらぎモード」を搭載

長さ調節ができるコード

ボタンの押す回数、長さで光量調節 ON/OFFが可能

1回の充電にかかる電気代は1円以下

繰り返し使えるので経済的(バッテリー別売り)

●snow peak/ほおずきの口コミ

【良い口コミ〇】

明るくてオシャレ

キャンドルモードの揺らぎに癒される

使い方も簡単で結構便利

雰囲気のある明かり

使い勝手がいい

【悪い口コミ✕】

高すぎる

オプションのバッテリーパックも高い

電池の減りが早い

側面の明るさは程よいが真下だとLEDらしい眩しさ

時々消えたりする

●snow peak/ほおずきの使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ほんのり明るくて、しんみりしちゃいます。

落ち着いた雰囲気で、ぼくすごい好きなんです。常連に近いぐらいほぼ毎回のキャンプに持って行ってますね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

視聴者 こちらは置いても使えますか?

タナ ぶら下げて使うのが前提ですが、テーブルの上に置いても雰囲気が非常に良いですよ。

■⑨snow peak/たねほおずき

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

続いて、小さい方のたねほおずきを紹介します。

ぼくはAmazonで4320円で購入しました。

フックが磁石なので吊るすだけでなく、シャツにとめておくこともできて便利です。

●snow peak/たねほおずきのスペック

本体重量:57g※電池含まず

明るさ:60ルーメン

連続点灯時間:60~100時間

●snow peak/たねほおずきの特徴

(画像=『タナちゃんねる』より引用)

「ほおずき」の名を継いだ「たねほおずき」は球形デザインやシリコンシェードの雰囲気はそのままに直径62㎜まで小型化
マグネットで挟んでくっつけたりヒモに通してぶら下げたりできる

●snow peak/ たねほおずきの口コミ

【良い口コミ〇】

すごく小さいが光量がしっかり

揺らぎモードに癒される

フックと磁石が便利

メインとしても申し分ない

【悪い口コミ✕】

スイッチが結構固め

充電式になって欲しい

類似品と比べると少し高い

ゆらぎモードだと電力消費が激しい

●snow peak/たねほおずきの使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ほおずきに劣らず結構明るいです。こちらもとても雰囲気がいいですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ほおずきと並べてみました。めちゃくちゃ落ち着きますね。

テーブルランプとしてもすごく優秀でかわいいですよ。

タナ 少し疲れてきました。

視聴者 もう少しです。ラストスパートがんばってください!

■⑩BAREBONES/ビーコンライト

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

BAREBONES/ビーコンライト

BAREBONESからは2種類のLEDライトを用意しました。先に大きい方のビーコンライトからご紹介します。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ぼく実はこのビーコンライトを2つ持っていて、ロゴもかっこよくて気に入っています。

充電をして使うタイプなので不便だと言う人もいますが、ぼくは気に入って使っています。

こちらはAmazonで5600円で購入しました。

●BAREBONES/ビーコンライトLEDのスペック

本体重量127g

明るさ:30~220ルーメン

連続点灯時間:3~200時間

2200mAHリチウムイオン電池駆動

BAREBONES/ビーコンライトLEDの特徴

調光可能な暖色のLEDライト

3色展開

充電式バッテリー

220ルーメンの明るさ

点灯時に音がしない

吊るしても置いても使えるデザイン

●BAREBONES/ビーコンライトLEDの口コミ

【良い口コミ〇】

見た目がかわいい

綺麗な光模様

置いたり吊るしたり、使い勝手が良い

本体に折りたためるカラビナがついている

【悪い口コミ✕】

バッテリーの残量表示の青ランプが目立ちすぎ

電池の減りが異様に早い

他のLEDランタンより少々値段は高い

●BAREBONES/ビーコンライトLEDを使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

一番明るい状態だとこんな感じです。点灯した時の光の模様が好きなんです。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

撮影の時も使ったりするので、ぼくの動画にもこの模様が入っているものがあります。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

口コミにあったように電池残量の青いランプが目立ちますが、デザインみたいで悪くないですよ。

■⑪BAREBONES/エジソンペンダントライトLED

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

BAREBONES/ペンダントライト

続いて、BAREBONESのエジソンペンダントライトを紹介します。こちらはモバイルバッテリーを使って給電をしながら発光するものになります。

こちらはAmazonで3410円で購入しました。

●BAREBONES/エジソンペンダントライトLEDのスペック

本体重量:不明

明るさ:35~100ルーメン

モバイルバッテリーなどの別途電源が必要

BAREBONES/エジソンペンダントライトLEDの特徴

レトロなエジソンタイプのLED電球を採用し防水性(IPX4)と防錆性を備えたペンダントライト

エジソンペンダントライトを最長5台まで連結可能

付属のカラビナにより吊り下げ可能

●BAREBONES/エジソンペンダントライトLEDの口コミ

【良い口コミ〇】

本体が小さいので使い勝手がすごく良い

通常のLEDと違って点ではなく線で光るのが良い

レトロで雰囲気がある

線が長めで電源から離れていても使える

雰囲気だけでなくしっかりと明るい

【悪い口コミ✕】

ケーブルが長くて取り外しができないので、しまう時ゴチャゴチャする

値段はちょっと高め

明るさ調整の幅が欲しい

電源が必要

●BAREBONES/エジソンペンダントの使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

結構明るくて眩しさはあるけれど、他のものとは光の質がちがいます。明るさは2段階で、5つまで連結できて吊るして使います。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

線が長いので、テントやハンモックで寝たときに、手元のスイッチで消したり付けたりできるのが嬉しいですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

先ほどのビーコンライトと並べてみました。どちらも高級感がありますね。ビーコンライトは氷の中にあるライトみたいで、おしゃれなバーにありそうな感じです。

■ニトリ/LEDランタン

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

ニトリ/LEDランタン

最後にもう一つご紹介したいLEDランタンがあります。ニトリです!ニトリもね、LEDランタン出してるんですよ。

価格がなんと523円!やばいです。激安!さすがニトリです。

●ニトリ/LEDランタンのスペック

電池駆動

本体重量:200g

明るさ:15ルーメン

連続点灯時間:12時間

ニトリ/LEDランタンの特徴

いざという時の明かりの確保に!

キャンプやレジャーに便利です

電池長持ち、電球は長寿命

発熱も少なく安全です

●ニトリ/LEDランタンを使った感想

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

本体の側面にあるボタンでつけたり消したりします。吊り下げ可能で、下から電池を入れる感じになっていて、つくりはとてもシンプルですね。

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

明るさの種類は1種類だけのようです。ぼくはは焚火の光が一番好きで、暖色系の揺らぎとは対極にある感じなのであまり好みではないですね。

タナ 僕はキャンプに持っていかないですね。

視聴者 え!?もうちょい悩みましょうよ。

タナ ただ500円でこのライトが手に入るって考えると、悪くはないです。デザイン性はあまり高くはないですが、値段を考えると1つの選択肢としてはアリだと思います!

■LEDランタンレビュー まとめ

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(画像=『タナちゃんねる』より引用)

今回は11種類のLEDランタンを実際に使ってみて比較をしました。キャンプメーカーに限らず、いろいろなメーカーからランタンやキャンプ道具が販売されていて、選ぶのが非常に大変ですよね。

ランタンを買う時も、写真とかだけだと使い勝手や明るさの雰囲気が分かりにくいので、買うときの参考になれば嬉しいなと思います。

初心者の人はいきなり高いものを買って失敗するとショックなので、まずは比較的安いのものから買い集めていくといいと思います。

それでは今回もでご覧いただきありがとうございました!

提供元・タナちゃんねる

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外部リンク

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