【インドネシアOP2021】「自分たちをリラックスさせないままプレーしたことがよかった」(保木卓朗)<2日目/選手コメント>

【インドネシアOP2021】「自分たちをリラックスさせないままプレーしたことがよかった」(保木卓朗)<2日目/選手コメント>

  • BADMINTON SPIRIT
  • 更新日:2021/11/25
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11月24日にBWFワールドツアー・インドネシアマスターズ(バリ/Super750)2日目が行なわれた。ここでは、1回戦を戦った選手のコメントを紹介する。

インドネシアマスターズの結果はこちら

初日結果

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MD:保木卓朗(右)/小林優吾

1回戦でセティアワン/アッサン(インドネシア)に23−21、15−21、21−15で勝利。−−今日の試合を振り返って保木 先週日曜日に試合(インドネシアマスターズ決勝)をして、今日の相手は世界ランク2位の選手。また強い選手だったので気が抜けなかった。自分たちをリラックスさせないままプレーしたことがよかったかなと思います。−−インドネシアマスターズ優勝が自信になったと思う。今週に向けての気持ちは?小林 優勝して自信はついたけど、自分たちは1回1回勝っていく気持ちでやっているので、そこを変えずに、次の相手を考えて一つひとつ勝っていきたいです。−−次の試合に向けてのコンディションは?保木 コンディションはきついにはきついですけど、試合も始まったので、勝つことだけを意識して頑張りたいです。構成/バドミントン・マガジン編集部写真/BADMINTONPHOTO

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