仁科仁美「痛みを耐えた者にのみ、得られる楽さ」リアルたらこ経てリップアートメイクにご満悦

仁科仁美「痛みを耐えた者にのみ、得られる楽さ」リアルたらこ経てリップアートメイクにご満悦

  • 日刊スポーツ(エンタメ)
  • 更新日:2022/06/23
No image

仁科仁美(2013年5月19日撮影)

タレントの仁科仁美(37)が22日、インスタグラムを更新。リップアートメークの施術を受けた経過を報告し、「痛みを耐えた者にのみ、得られる楽さ 笑 最高です」とつづった。

仁科は、施術直後から1週間までの変化がわかる唇の写真を掲載し、「まず…絶対オススメ!!!【ただ…私はすごーーーーーーく痛くて…何種類も塗る麻酔をしてもらいました】」と報告した。

施術後すぐの真っ赤に腫れた自身の唇に「えっ、真っ赤なんですが…このままだったらどうしよう…。。。」と不安になり、2日たっても腫れが引かず「えぇーーーーーリアルたらこやんーーーーーー!!!終わった。。。」と悲鳴をあげたという。

しかし徐々に腫れが引いて赤みも薄れ、1週間後には「まぁー色が綺麗で、程よい赤みで…透明のリップだけでもう、十分の十分」とご満悦。「痛みを耐えた者にのみ、得られる楽さ 笑 最高です マスク中の今から、リアルたらこも怖くない!!おススメです」とつづった。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加