【京阪杯枠順】オパールS勝ち馬トウシンマカオは7枠14番、タイセイビジョンは6枠11番

【京阪杯枠順】オパールS勝ち馬トウシンマカオは7枠14番、タイセイビジョンは6枠11番

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  • 更新日:2022/11/25
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トウシンマカオは7枠14番

2022年11月27日に阪神競馬場で行われる京阪杯の枠順が確定した。オパールSを勝利した3歳馬トウシンマカオは7枠14番、重賞2勝、2着5回のタイセイビジョンは6枠11番に入った。

1枠1番 ライトオンキュー 58.0 古川吉洋
1枠2番 ビリーバー 54.0 杉原誠人
2枠3番 プルパレイ 55.0 岩田康誠
2枠4番 スマートクラージュ 56.0 岩田望来
3枠5番 テイエムスパーダ 53.0 今村聖奈
3枠6番 キルロード 57.0 福永祐一
4枠7番 ファストフォース 57.0 団野大成
4枠8番 マリアズハート 55.0 吉田隼人
5枠9番 エイティーンガール 56.0 秋山真一郎
5枠10番 サンライズオネスト 56.0 横山典弘
6枠11番 タイセイビジョン 58.0 三浦皇成
6枠12番 ヴァトレニ 56.0 和田竜二
7枠13番 ジュビリーヘッド 56.0 横山和生
7枠14番 トウシンマカオ 55.0 鮫島克駿
8枠15番 ダイメイフジ 57.0 西村淳也
8枠16番 ビアンフェ 57.0 藤岡佑介

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京都開催を含め、過去10年の勝ち馬は全て1~5枠から。うち、1~2枠は7勝を占めており、単勝回収率339%という驚異的な数字になっている。当然、阪神で代替されている以上は参考程度のデータでしかないが、阪神芝1200mというコースも内枠有利の傾向にはあり、まして今週はBコース替わり初週。やはり内枠はマークしておくのが賢明だろう。

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SPAIA編集部

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