故・中曽根元首相の合同葬に予備費「約1億円」 高すぎる?内閣府「政府が適切に判断した」

故・中曽根元首相の合同葬に予備費「約1億円」 高すぎる?内閣府「政府が適切に判断した」

  • J-CASTニュース
  • 更新日:2020/09/25

2019年11月に101歳で亡くなった中曽根康弘元首相の内閣・自民党合同葬について、政府は20年9月25日の閣議で予備費から約9600万円を計上することを決め、ネット上でその額に驚く声が相次いでいる。
税金から多額の経費をねん出することに疑問の声も多いが、内閣府は、「過去の先例などを考え、政府が適切に判断した」と説明している。
「外国から国賓だって来る」などと理解を示す向きも
中曽根氏の合同葬は、

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