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地面に開いた小さな穴に潜ると、深さ120メートル以上の広大な水中洞窟が広がっているという、南オーストラリアの農場

地面に開いた小さな穴に潜ると、深さ120メートル以上の広大な水中洞窟が広がっているという、南オーストラリアの農場

  • 小太郎ぶろぐ
  • 更新日:2021/07/23
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オーストラリア、南オーストラリア州にある人気のダイビングスポット、キルスビー・シンクホール(動画0:40あたり)。

その近くにある、トレバー・アシュビーさんの農場内に、マンホール程度の小さな穴が開いている。

この穴の中は、彼の祖父が放牧場を耕している時、馬の蹄が刺さったことで発見された水中洞窟で、深さは120メートル以上にもなるという。

35メートル下にあるのは、穴を埋めようとして落とされた1,000トンの瓦礫。

これまで4人のダイバーが死亡しており、危険なケイブダイビングには違いないけれど、内部構造が判明していない広大な水中洞窟を探索したいという気持ちもよくわかる。

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kotaro269

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