青学大・原晋監督がマリンで始球式 ワンバウンド投球に「緊張した」「いい経験」

青学大・原晋監督がマリンで始球式 ワンバウンド投球に「緊張した」「いい経験」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2021/04/10

ロッテ―オリックス戦(ZOZOマリン)で、青学大・陸上競技部長距離ブロックの原晋監督が始球式を務めた。

No image

<ロ・オ3>リリーフカーに乗って登場し始球式をする青学大陸上部長距離ブロック・原晋監督(撮影・沢田 明徳)

ワインドアップからワンバウンド投球となったが「マウンドに上がると注目を一点に浴びていることを感じて緊張した。とてもいい経験になりました」と笑った。この日はライズTOKYO株式会社が協賛する「ライズで♯スポーツ睡眠 スリープオアシスナイター」として開催。原監督が寝具ブランド「RISE(ライズ)」による健康睡眠プロジェクトの名誉監督を務めていることから実現した。

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加