結婚が嫌だったという概念を変えてくれた、『ガール・ミーツ・ワールド』ルーカス役が結婚

結婚が嫌だったという概念を変えてくれた、『ガール・ミーツ・ワールド』ルーカス役が結婚

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  • 更新日:2021/10/14
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ディズニー・チャンネルのドラマ『ガール・ミーツ・ワールド』でルーカスを演じたペイトン・マイヤーが結婚したことを発表した。(フロントロウ編集部)

ペイトンが2児の父親に

2014年に放送されていたディズニー・チャンネルの人気ドラマ『ガール・ミーツ・ワールド』でローワン・ブランチャード演じるライリーとサブリナ・カーペンター演じるマヤとの三角関係の末、ライリーと交際するルーカスを演じたペイトン・マイヤーが結婚することになった。

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ペイトンが結婚する相手として選んだのは、シンガーソングライターのタエラ。タエラは息子のリバーがいるが、ペイトンとの間に第1子を授かっており、ペイトンは結婚して2児の父親になる。

それぞれインスタグラムに結婚式の様子をアップ。そこにはペイトンとタエラの写真だけでなく、リバーも入った仲睦まじい家族写真もあった。

ペイトンは結婚について「僕には一生結婚したくない理由が1億個あった。結婚という概念がいつも嫌いだった」と語ったものの、「でも、そんな理由に打ち勝つためには、たった一つの理由が必要だった...。その1つが君だった。僕はこの小さな家族に感謝している。この家族は僕の人生を永遠に変えた。君は僕を永遠に変えてくれた。僕は君を愛しています。(そこにいるすべての父親たちへ、僕にアドバイスをくれ」とコメントして、タエラと出会って結婚への考え方が変わったとインスタグラムで明かした。(フロントロウ編集部)

フロントロウ編集部

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