霜降り明星・せいや「大学の客員教授になりたい」老後の夢を語る

霜降り明星・せいや「大学の客員教授になりたい」老後の夢を語る

  • マイナビニュース
  • 更新日:2020/10/17
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お笑いコンビ・霜降り明星のせいやが16日、コンビの公式YouTubeチャンネル「しもふりチューブ」に公開された動画で、老後のビジョンについて語った。

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「老後のビジョンはある?子供は欲しい?60歳以降の夢が意外すぎる!!【霜降り明星】」と題して公開された動画で、せいやは「老後のビジョン」として、「芸人ももちろん頑張るっていうのは大前提。師匠になったり、劇場に出たりしたい」としたうえで、「大学の客員教授がしたい」と語った。

せいやは「俺、大学めっちゃ好きやねん、大学に行ってたし。先生になろうと思ってん、もともと。教壇に立ってみたいねん。教壇に立って、今から何にでもなれる可能性のある人たちと歳とってから関わりたいのよ」と熱弁。「だから、どこかで本とか出したり、自分なりに論文を書いたり、客員教授になるためのステップを踏まなあかん」と、具体的なプランも明かした。

そして、「おもろい大学の先生」になりたいと述べ、「おっさんになって大学の名物講師になるのが夢やな」と願望を口にした。

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