猛虎打線が爆発 五回に大山が中犠飛、糸井が2点打

猛虎打線が爆発 五回に大山が中犠飛、糸井が2点打

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  • 更新日:2022/05/14
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5回、2点適時打を放つ阪神・糸井嘉男=横浜スタジアム(撮影・宮沢宗士郎)

(セ・リーグ、DeNA-阪神、6回戦、14日、横浜)阪神打線が大量リードを奪った。4-1の五回。1死から中野が中前打で出塁。今季4度目の猛打賞で口火を切ると、3番・マルテが二塁打、佐藤輝が申告敬遠で1死満塁の好機を作った。

5番・大山が中犠飛を放って、DeNAの先発・上茶谷をノックアウト。なおも2死二、三塁から糸井が2点右前打を放って7-1とリードを広げた。

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