乃木坂46田村真佑、月刊誌初表紙“グループの伝統と自らの新境地”<アップトゥボーイ>

乃木坂46田村真佑、月刊誌初表紙“グループの伝統と自らの新境地”<アップトゥボーイ>

  • モデルプレス
  • 更新日:2022/01/14

【モデルプレス=2022/01/14】乃木坂46田村真佑が、雑誌『アップトゥボーイ Vol.311』にて同誌初表紙を飾る。

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(写真 : 『アップトゥボーイ Vol.311』(1月21日発売)表紙:田村真佑 (提供写真))

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◆田村真佑、月刊誌初表紙飾る

これが月刊誌初表紙となる彼女は、“グループの伝統と自らの新境地”という、相反する2つの要素が絡み合うテーマでの撮影に挑んだ。

かつての白石麻衣、橋本奈々未、松村沙友理、近年では樋口日奈、新内眞衣、梅澤美波と、乃木坂46とアップトゥボーイには“お姉さんメンバーのビューティーグラビア”の歴史が。見る者をドキッとさせるようなインパクトがありながら、どこまでも上品で美しい、そんなグラビアの伝統だ。

2021年は、これが本人にとって初選抜となった1月発売のシングル『僕は僕を好きになる』以降、3作連続で選抜メンバーとして活動するなど、大きな躍進を遂げた彼女こそ、その伝統の継承者に相応しい。そのコンセプトに立ち向かうため、日頃からのカラダづくりに励んでいた彼女。

成果が垣間見えるような新しい田村が見えた、22歳最後の撮影になった。23歳最初の衝撃に注目だ。

グラビアの最終ページには、まだ彼女自身も知らない、今後のアップトゥボーイに関する嬉しいお知らせも。

◆佐藤楓、インタビューで感極まる場面も

続いてのグラビアには3期生の佐藤楓が登場。これが5度目の本誌ソログラビア登場となる。大正浪漫をイメージしたレトロモダンな雰囲気が印象的な10ページで、過去4回のグラビアとはまた違う彼女に出会うことができる。2021年を振り返るインタビューでは、溢れる想いを止められず、感極まる場面も。グラビアだけではなく3000字以上にわたるロングインタビューも掲載される。

◆真冬の水着グラビア祭

乃木坂46以外では、真冬の水着グラビア祭。小山璃奈、朝日ななみ、荒牧理沙といった本誌注目アイドルの水着グラビアや、今年20歳を迎えた大槻りこ、栗原舞優のフレッシュな水着カットも。さらに、写真集発売直後の掲載となる永尾まりやは写真集やオール未公開カットで9ページ、写真集発売直前のモーニング娘。’22・牧野真莉愛もオール未公開カットで11Pの大満足ボリュームでグラビアを届ける。

ハロプロでは“えばるの=江端妃咲×豫風瑠乃”のコラボグラビアの衝撃も記憶に新しい、Juice=Juice期待のメンバー・江端妃咲が人生初ソログラビアを飾る。(modelpress編集部)

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