【天皇賞・春】(5)ディアスティマ 坂路で軽快な脚さばき、高野師「G1を勝たないと駄目な馬」

【天皇賞・春】(5)ディアスティマ 坂路で軽快な脚さばき、高野師「G1を勝たないと駄目な馬」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2021/05/03

ディアスティマは角馬場で体をほぐしてから坂路へ。軽快な脚さばきで駆け上がった。高野師は「予定通りの調整で状態はいい」と好調をアピール。前走・松籟Sはハナ主張から後続に3馬身差をつける圧勝劇。「G1を勝たないと駄目な馬。ここは期待しています」と力を込めた。

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ディアスティマ

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