【天皇賞】ディープボンド、大久保師が太鼓判「どんな馬場でもこなせる」

  • デイリースポーツ online
  • 更新日:2021/05/02

「天皇賞(春)・G1」(2日、阪神)

ディープボンドは1日、栗東坂路で最終調整。大久保師は「ここまで本当に順調に来ている」と状態に太鼓判を押す。

重馬場の阪神大賞典で5馬身差の圧勝劇。「どんな馬場でもこなせるから、良馬場でも何の問題もない。いい状態で出せるから楽しみですよ」と胸を張る。キズナ産駒初のG1制覇へ視界は良好だ。

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