水曜日のカンパネラ、新曲「赤ずきん」が配信開始 6曲入りのセカンドEPリリースも決定

水曜日のカンパネラ、新曲「赤ずきん」が配信開始 6曲入りのセカンドEPリリースも決定

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  • 更新日:2023/01/25
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本日1月25日(水)、水曜日のカンパネラの最新曲「赤ずきん」が配信リリースとなった。

この楽曲は1月21日(土)22時からスタートのABEMAオリジナル恋愛番組「隣の恋は青く見える4」の主題歌として書き下ろした楽曲で、見え見えの嘘で騙そうとしてくるオオカミを半分飽きれ気味に叱責する赤ずきん目線の内容となっており、2ステップのビートに詩羽の表情豊かに捲し立てるラップ、ゆるい小踊りやオオカミが登場するライブ演出が見どころ。

そして主演歌唱担当が二代目詩羽になってリリースした初の1st EP『ネオン』から約1年。4月26日(水)に2nd EPをリリースすることも発表した。2nd EPは、「ティンカーベル」「鍋奉行」「赤ずきん」に加え、新曲3曲を収録した全6曲を予定している。

なお、今回の2nd EPの紙ジャケットCDと、昨年数量限定でワーナーミュージック・ストア/ライブ会場限定で販売していた1st EP『ネオン』の紙ジャケットCDの両パッケージ作品が、5月3日(祝・水)に発売することも決定した。1st EP 『ネオン』の紙ジャケットCDには、「アリス/バッキンガム」「エジソン/招き猫」のジャケットステッカー(2枚)が特典として封入される。

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