心肺蘇生法を行っている最中の体内の様子を3Dで再現。適度な強さ、テンポですみやかに行うのが大事

心肺蘇生法を行っている最中の体内の様子を3Dで再現。適度な強さ、テンポですみやかに行うのが大事

  • 小太郎ぶろぐ
  • 更新日:2021/11/27
No image

呼吸・心臓が停止している人に対して行う人命救助、心肺蘇生法の重要性を伝えるために、体内の様子を3Dアニメーションで表現した解説映像。

心停止すると4分後に脳の損傷がはじまり、10分後には回復不可能な状態になってしまう。

すみやかに胸骨圧迫を開始すること、5センチ程度沈み込む強さで押すこと、1分間に100~120回のテンポで行うことが大事。

押す力が弱かったり、テンポが遅かったりすると、血液が脳まで送られずに意味がないことがわかる。

【オススメ記事】壁にテレビを取り付けたかっただけなのに……

CPR in Action | A 3D look inside the body

No image
No image
No image
No image
No image

kotaro269

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加