【バレー】古賀紗理那主将「攻守の切り替えを意識してやっていきたい」、関菜々巳「ミドル2人が活躍してくれて助けられた」パリ五輪予選/W杯 アルゼンチン戦コメント

【バレー】古賀紗理那主将「攻守の切り替えを意識してやっていきたい」、関菜々巳「ミドル2人が活躍してくれて助けられた」パリ五輪予選/W杯 アルゼンチン戦コメント

  • バレーボールマガジン
  • 更新日:2023/09/19

【バレー】

9月17日に国立代々木競技場第一体育館で行われたバレーボールのパリ五輪予選/ワールドカップ2023第2戦・アルゼンチン戦、古賀紗理那主将、関菜々巳選手の試合後のコメントをお届けする。

●古賀紗理那主将

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――第1戦と比べてこの2戦目の手応えはどのように感じていますか?

古賀:今日は少しサーブミスもあったんですけど、サービスエースが今日の方が多かったですし、スタートのところでしっかり先行できたのは、昨日に続いてよかったかなと思います。

――第3セットは、少しもつれる展開になりましたが、振り返って、どのように感じていますか?

古賀:セット間などの時に、コーチ陣から攻守の切り替えをもう少し速くしていこうっていう話があったんですけど、少しずつ攻守の切り替えが遅くなって、私たちのオフェンスのリズムでできてないところが昨日に比べてちょっと多かったので、もう1回、タフな試合の時こそ、攻守の切り替えを意識してやっていきたいと思います。

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miwa

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