西武・栗山が逆転の2点二塁打「後ろに繋ぐんだという気持ちで打てた」

西武・栗山が逆転の2点二塁打「後ろに繋ぐんだという気持ちで打てた」

  • スポニチアネックス
  • 更新日:2020/10/17

◇パ・リーグ 西武―オリックス(2020年10月16日 メットライフドーム)

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<西・オ>6回2死一、二塁、栗山が右中間に逆転の2点適時二塁打を放つ(撮影・篠原岳夫)

西武・栗山巧外野手(37)が1点を追う6回2死一、二塁で、好投を続ける山岡から右中間を深々と破る逆転の2点二塁打。

頼れるベテランは、球団を通じて「あの場面は何とか後ろに繋ごうという思いでしたね!僅差のゲームだったので、本当に後ろに繋ぐんだという気持ちで打てたと思います」とコメントした。

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