オズワルド伊藤:一家離散で壮絶な幼少期 相方・畠中は田舎でのびのび 正反対の2人に迫る「いたって真剣です」

オズワルド伊藤:一家離散で壮絶な幼少期 相方・畠中は田舎でのびのび 正反対の2人に迫る「いたって真剣です」

  • MANTANWEB
  • 更新日:2021/10/14
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10月14日放送の「やすとものいたって真剣です」に出演するオズワルド=ABC提供

お笑いコンビ「オズワルド」が、10月14日午後11時32分から放送のバラエティー番組「やすとものいたって真剣です」(ABC)にゲスト出演。一家離散という壮絶な幼少期を過ごした伊藤俊介さんと、北海道のド田舎でのびのび育った畠中悠さんという、正反対の2人に迫る。

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今年7月に開催された「ABCお笑いグランプリ」で、優勝を手にしたオズワルド。大会史上初めて審査員全員1位でファーストステージを突破し、大会史上初めて東京吉本の漫才師が優勝するという“初”尽くしとなった。

そんな2人が生まれ育った環境は正反対。伊藤さんは子どもの頃に両親が離婚し、一家離散。幼少期の衝撃エピソードを明かし、スタジオを驚かせる。一方、北海道の田舎でのびのびと育った畠中さんは「個人で3階建ての家を建ててはいけないなど、田舎過ぎる町のルールがあった」とエピソードを明かす。

また、コロナ禍でオリジナルソング作りにハマった畠中さんが、「尊敬する大師匠にオリジナルソングを捧げたい!」と、間寛平さん向けのオリジナルソング作りに挑戦する様子なども放送される。

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