『アントマン3』IMAX3D、4DXなど全11形態で上映決定

『アントマン3』IMAX3D、4DXなど全11形態で上映決定

  • シネマトゥデイ
  • 更新日:2023/01/25
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『アントマン&ワスプ:クアントマニア』ラージフォーマット版ポスター - (c)Marvel Studios 2023

映画『アントマン』シリーズ第3弾『アントマン&ワスプ:クアントマニア』(2月17日全国公開)が、IMAX3D、4DXを含む全11形態で上映されることが決定し、ラージフォーマット版ポスター4種類(ドルビーシネマ、IMAX、4DX、ScreenX)が公開された。

上映形態は、2D(字幕版・吹替版)、ドルビーアトモス(2D字幕版)、ドルビーシネマ(3D字幕版)、IMAX(3D字幕版)、4DX(3D吹替版)、MX4D(3D吹替版)、スクリーンX(字幕版・吹替版)、4DXスクリーン(字幕版・吹替版)の11種類。ポスターには、主人公・アントマン(ポール・ラッド)や新ヴィラン・カーン(ジョナサン・メジャース)はもちろん、IMAX版には、本作でマーベル・シネマティック・ユニバース(MCU)入りを果たす名優ビル・マーレイの姿が描かれている。

アベンジャーズ』第5弾へとつながる『アントマン&ワスプ:クアントマニア』は、時間や空間の概念を超越した量子世界を舞台に、時間を征服する力を持つカーンがアントマンの愛娘キャシー(キャスリン・ニュートン)を人質に取り、“ある取引”を持ち掛ける。前2作と同じくペイトン・リード監督がメガホンを取った。(編集部・倉本拓弥)

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