森三中・大島、幼い長男が自ら卵まみれに その理由に出演陣「最高」

森三中・大島、幼い長男が自ら卵まみれに その理由に出演陣「最高」

  • しらべぇ
  • 更新日:2021/06/10
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お笑いトリオの森三中・大島美幸が9日放送の『TOKIOカケル』(フジテレビ系)にゲスト出演。2015年に誕生した長男の、ほっこりエピソードを紹介した。

■ヌルヌル仕事を見学させたことも

「ヌルヌルのところで仕事をすることが多い」と、ローションを使用した企画に参加し、体を張る機会が多い大島。長男出産後もそのスタイルは変わらず、現在もローション企画に挑むこともある。

面倒をみてくれる人がいなかったという理由で、その仕事現場に幼い我が子を連れて行き、椅子に座らせて見学させたことも。当時、長男の年齢は3歳。息子の目に、ローションまみれになる母親の姿はどう映っていたのか、後日、とんでもない行動に出る。

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■卵を体に塗った理由

大島が自宅で料理を作っていたときのこと。卵を床に落としてしまい、掃除をしていると、「息子がその卵を体に塗り始めた」という。

どうやら、ローションだらけになっていた大島を模倣したようで、長男は卵でヌルヌル状態に。「すごい楽しそう」だったと大島は振り返り、その瞬間を収めた動画を公開する。

■大島「怒るわけにはいかない」

手に卵をつけ、頭に塗り込む長男に、「やだー! やめてー!」と悲鳴をあげる大島。しかし、長男はお構いなしと言わんばかりに、笑顔で卵を塗り続けている。

改めて映像を視聴した大島は「怒るわけにはいかないですよね。ヌルヌルで仕事してるから」と語った。

■3割が「似た者親子」と指摘

大島ならではの「子が親に似ちゃった話」。出演者の女優・吉岡里帆や、TOKIO・松岡昌宏は「最高」と、ほっこりしていた。

ちなみに、しらべぇ編集部が、全国20~60代の男女1,589名を対象に調査したところ、全体の28.0%が「似た者親子と言われたことがある」と回答している。

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将来は、長男が大島のローション芸を引き継ぐかも?

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(文/しらべぇ編集部・RT

【調査概要】方法:インターネットリサーチ「Qzoo」調査期間:2019年2月1日~2019年2月4日
対象:全国20代~60代の男女1,589名 (有効回答数)

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