【Amazonブラックフライデー】1000円以下で買える無印良品の便利グッズ 定番から隠れた名品まで

【Amazonブラックフライデー】1000円以下で買える無印良品の便利グッズ 定番から隠れた名品まで

  • Real Sound
  • 更新日:2022/11/25
No image

Amazonより

11月最終金曜日は「ブラックフライデー」。さまざまなショップでセールが予定されているが、Amazonも例外ではない。本日25日より『Amazonブラックフライデー』が開催中だ。そのなかでも注目したいブランドの1つが無印良品。シンプルで使いやすいアイテムをそろえる無印良品だが、まずはお手頃価格のものから買ってみるのも良いだろう。そこで今回は、1000円以下で買える無印良品の便利グッズを5つ紹介していこう。

(参考:【写真】1000円以下で買える無印良品の便利グッズ

『インナートップス 綿であったか Tシャツ メンズ』

冬場のインナーは、発熱素材のものを取り入れることも多いことだろう。いろいろなブランドやメーカーからインナーが発売になっているが、無印良品でも暖かいインナーが販売されている。オーガニックコットンを使用するだけではなく、衣服の内側にこもる汗を吸い取って発熱するような機能があるため、程よい暖かさがある。また肌がチクチクしたり痒くなったりすることが少ない綿素材なので、肌への影響も少ないだろう。冬でも半袖のインナーを使っているならば、保温性と吸湿性の両方を兼ね備えたタイプを選びたい。サイズはXSからXLまで展開されているので、自分にジャストサイズのものを見つけられそうだ。

『無印良品 ポリプロピレンケース ホワイトグレー 』

無印良品のポリプロピレン収納アイテムは、もはや定番商品と言っても良いだろう。種類やサイズ展開が多く、置き場所に応じて自由に組み合わせることもできる。その中で薄型の引き出しタイプは、書類を入れるのに重宝する。底が浅いので何が入っているのか見やすいし、手を入れて取り出しやすいのだ。特にデスクワークをする場合には、椅子に座ったまま資料などを取り出したいので、浅めの引き出しはとても便利。また見た目がとてもシンプルなので、どんな部屋にもマッチするし、オシャレに見えるのもポリプロピレン収納グッズの特徴。これは是非とも買いの一品だ。

『無印良品 アルミ壁面用ハンガー 』

室内に靴下やハンカチなどを干すとき、壁に洗濯ハンガーをかけたいことがあるだろう。しかし、もともと壁掛け用ではないものだと、バランスが悪く、どうしても傾いてしまう。そのストレスを解消してくれるのが、無印良品の『アルミ壁面用ハンガー』だ。最初から壁にかけることが前提のつくりになっているので、ワイヤーの長さが調整されている。そのため、壁にかけても傾くことがないのだ。しかもゴムの滑り止めまでついているので、いつでも真っ直ぐに干すことが可能。一人暮らしで洗濯物を干すスペースが狭い人に、特におすすめしたいアイテムといえる。

『無印良品 ハンドシュレッダー』

個人情報が書かれている郵便物や仕事で使った書類などは、そのまま捨てることができない場合も多々ある。そうなるとシュレッダーを使うのだが、大型のものでは置き場所に困ってしまうだろう。そこで無印良品の『ハンドシュレッダー』の出番だ。手で回しながら書類などを細かく切っていくので手間はかかってしまうのだが、コンパクトサイズで収納スペースに困らない。対応する紙の厚さと枚数は、コピー用紙くらいなら2枚、はがきは1枚となる。リモートワークで活躍しそうなアイテムだ。

『無印良品 シリコーン調理スプーン 』

無印良品の大ヒットアイテムの1つが『シリコーン調理スプーン』だ。素材にシリコーンを使用しているため耐熱温度が高く、様々な料理で炒めたり煮たりするときに役立つ。また比較的柔らかい素材で、鍋底に残ったスープやカレー、シチューなどもきれいにすくえるのも魅力といえるだろう。これにより鍋を洗う手間が多少なり軽減される。シリコーンの程よい柔らかさのメリットとしては、鍋底を傷つけないことも忘れてはいけない。鍋底の加工を剥がすことなく、食材を取り分けることが可能だ。非常に評価が高いキッチンアイテム。これを機に使ってみてはいかがだろう。

(文=川崎さちえ)

Array

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。

外部リンク

  • このエントリーをはてなブックマークに追加