豊田徹也が村上春樹の短編小説集の装画を担当「うれしいというより厳しい体験」

豊田徹也が村上春樹の短編小説集の装画を担当「うれしいというより厳しい体験」

  • コミックナタリー
  • 更新日:2020/06/30

「アンダーカレント」「珈琲時間」の豊田徹也が、7月18日に発売される村上春樹の短編小説集「一人称単数」の装画を担当した。豊田徹也のイラスト。「一人称単数」は、文學界(文藝春秋)にて掲載された8作に、表題となる書き下ろし1作を含めた作品集。短編小説集としては「女のいない男たち」から約6年、小説としては「騎士団長殺し」から約3年ぶりの刊行となる。豊田は「これまで描いた自分の作品には、どこか村上作品の残

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