「宇宙太陽光発電」や放射線の種子への影響調査などの任務を受けて軌道試験機X-37B打ち上げ

「宇宙太陽光発電」や放射線の種子への影響調査などの任務を受けて軌道試験機X-37B打ち上げ

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  • 更新日:2020/05/18

アメリカ空軍が所有し、アメリカ宇宙軍が軌道上運用を担当する軌道試験機X-37Bが、6度目のミッションのためフロリダ州ケープカナベラル空軍基地から打ち上げられました。X-37Bの飛行日数は累計で約7年に及んでいますが、どういったミッションを行っているのかの詳細は伏せられてきました。今回は空軍が、ミッションの細かい部分も明らかにしています。
See the X-37B Autonomous Space

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