チョコプラ松尾、スニーカー選びはIKKOが軸「とにかく足をきれいに見せたい」

チョコプラ松尾、スニーカー選びはIKKOが軸「とにかく足をきれいに見せたい」

  • ORICON NEWS
  • 更新日:2021/02/22
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『スニーカーベストドレッサー賞 2021』の芸人部門を受賞した松尾駿

スニーカーにゆかりの深い人物に贈られる『スニーカーベストドレッサー賞 2021』授賞式が22日、オンラインで行われ、「女優部門」を前田敦子、「俳優部門」をTHE RAMPAGE from EXILE TRIBEの川村壱馬、「モデル部門」を生見愛瑠、「芸人部門」をチョコレートプラネットの松尾駿が受賞した。

【写真】「女優部門」で受賞した前田敦子

今回の受賞に松尾は「『M-1』『キングオブコント』『R-1』『THE W』と並ぶと聞いております! こういった賞をいただいたことがないので本当にうれしいです!」と絶叫しながら喜びを表現。

スニーカー選びのポイントを聞かれると「IKKOさんをやることが多いので…」といい「どう足をきれいに見せるかがポイント。おもしろいとかではなく、とにかく足をきれいに見せたい」とIKKOが軸になっていると話していた。

また、相方の長田庄平については「よくわからないスニーカーを履いている」とセンスを疑っており「スニーカーを長田さんにプレゼントしたいですね」とコンビ愛も見せていた。

今年で4回目を迎える同賞は、2月22日が「スニーカーの日」にあたることにちなみ、「スニーカーが似合う」「今後スニーカーを履いてほしい」「スニーカーの需要喚起に貢献してくれた」人物を各部門から選出。本年度は手軽に運動機会を確保することができる「スニーカービズ」を“新たな県民運動”として積極的に実施している福井県に「特別賞」が贈られた。

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