志賀高原プリンスホテル・志賀高原 焼額山スキー場 雪山=スキーの概念をなくした「焼額山の特等席」をご案内する専属バトラー・カメラマン同伴「時を楽しむ、焼額山プラン」

志賀高原プリンスホテル・志賀高原 焼額山スキー場 雪山=スキーの概念をなくした「焼額山の特等席」をご案内する専属バトラー・カメラマン同伴「時を楽しむ、焼額山プラン」

  • CarMe[カーミー]
  • 更新日:2023/11/21

志賀高原プリンスホテル・志賀高原 焼額山スキー場(所在地:長野県下高井郡山ノ内町志賀高原焼額山、総支配人:若林陽一)で、2024年1月~3月31日まで1日1組限定で「雪山=スキー」という固定概念を捨て、焼額山から眺める北アルプスの雄大な山々の刻々と変わる表情をそれぞれの特等席でお楽しみいただけるプランを販売開始いたします。

「時を楽しむ、焼額山プラン」のポイント

・専属のバトラーがお出迎え、チェックインは宿泊するスイートルームにて手続き。

・チェックイン後、スタッフが運転する圧雪車に同乗し、ゲレンデのビューポイントを目指し、夕日を見ながら

雪中酒やホットワインなどのアルコールやホットドリンクを召し上がりながら景色を楽しむ

・夕食はレストランではなく特別な個室で料理長自慢のコース料理を召し上がっていただく。

・翌日はゴンドラで山頂へ向かい、スノーシューを履きガイドと一緒に焼額山の雪原へ

No image
No image

宿泊するスイートルームでチェックイン

No image

料理長自慢のコース料理を個室で

それぞれの特等席とは

営業終了後の誰もいないスキー場に、自分たちだけの圧雪車で山頂の「特等席」へ。特等席には、特別な空間が用意されており、腰を掛けると、目の前に北アルプスと茜色に刻々と染まっていく空が広がり、夕陽が稜線に沈んでいくのを眺めながら、地元酒造所の雪中酒を熱燗で乾杯。帰りの圧雪車からは、満点の星空が一面に広がる。

翌日はゴンドラで山頂へ、ゲレンデから1歩、樹氷林の中へ飛び込むとそこには音がない「特等席」。足元からは「キュッ」と雪のきしむ音、さらに一歩進み顔を上げるとそこには青と白のコントラストで創られた世界が広がる。周りを見回すと、白ウサギの足跡や、ダイヤモンドダストなど神秘的な空間が目の前で織りなされる。

No image

特別な圧雪車でビューポイントへ

No image

東の空は紫色に変わっていく

No image

黄金色に染まる空を眺めながら乾杯

No image

スノーシューを履いて森の中へ

No image

霧氷林の中を歩いていく

No image

無音の空間の特等席で雪遊び

※写真はイメージです

※上記内容はリリース時点の情報であり、変更になる場合もございます。

プラン概要

名称:「時を楽しむ、焼額山」プラン

期間:2024年1月~3月31日まで(ゲレンデ状況により変更あり)

料金:¥500,000 (最小催行人数1名、最大2名まで)

※税金・サービス料込み

※天候によりサービス内容が変更となる場合がございます。

その他

・ドリンクサービス

ビューポイントにて事前にドリンク(雪中酒やソフトドリンク)を雪に埋めておき、その場でドリンクを

提供。(HOT or COOL)

・夕陽が見えない日には夜空の星空ツアーへ

日の入り時間や天候次第で星空ツアー、ナイトツアーへ変更。

・専属のバトラー

チェックイン~チェックアウトまでお客さま専属でバトラーが付きます。

・撮影サービス

専属カメラマンが帯同し、撮影します。
体験後には、あなただけの体験を編集した写真や動画をプレゼントします。

mosa

この記事をお届けした
グノシーの最新ニュース情報を、

でも最新ニュース情報をお届けしています。
  • このエントリーをはてなブックマークに追加