NHK朝ドラ「ちむどんどん」24日第55回あらすじ 良子(川口春奈)が復職、和彦(宮沢氷魚)のトラブルが急展開

NHK朝ドラ「ちむどんどん」24日第55回あらすじ 良子(川口春奈)が復職、和彦(宮沢氷魚)のトラブルが急展開

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  • 更新日:2022/06/23
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暢子(黒島結菜) (C)NHK

故郷の沖縄料理に夢をかけるヒロインとその兄妹らの家族愛を描くNHK連続テレビ小説「ちむどんどん」(月~土曜前8・0)。24日に放送される第55回のあらすじを紹介する。

朝ドラ通算106作目となる同作は、本土復帰から50年の節目を迎える沖縄が舞台のオリジナル作品で、「ちむどんどん」は「心がわくわく、ドキドキする」という意味の方言。女優の黒島結菜がヒロイン・比嘉暢子を演じ、脚本は「マッサン」の羽原大介氏、語りはタレントのジョン・カビラが務める。主題歌は沖縄県出身の歌手、三浦大知が今作のために書き下ろしたオリジナル曲「燦燦(さんさん)」。

★第55回「ポークとたまごと男と女」あらすじ

暢子(黒島結菜)は家族からのアドバイスを受けて、新たな気持ちでシェフ代行の仕事に挑む。房子(原田美枝子)の見守る中、態度を改めた暢子への、矢作(井之脇海)たち男性スタッフの反応は・・・。沖縄やんばるでは、優子(仲間由紀恵)の支えを得て、良子(川口春奈)が再び学校の先生として働きはじめる。和彦(宮沢氷魚)が新聞社でまきこまれていたトラブルは、房子のアイデアのおかげで急展開する。

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