カンテレ「ピーチケパーチケ」24日に500回放送

カンテレ「ピーチケパーチケ」24日に500回放送

  • 日刊スポーツ
  • 更新日:2021/02/23
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ピーコのイニシャル「P」ポーズをする兵動大樹(右)、川島壮雄アナウンサー

タレントのピーコ(76)、漫才コンビ「矢野・兵動」の兵動大樹(50)らが注目の舞台、コンサートなどの最新情報をスタジオトークとともに紹介するカンテレの情報番組「ピーコ&兵動のピーチケパーチケ」(水曜深夜1時25分)が24日放送分で500回を迎える。

収録は、新型コロナウイルス感染症対策でピーコ、桜稲垣早希、中山優馬は東京からのリモート出演となった。大阪のスタジオにいる兵動が「せんえつながら、ピーコさん、引っ張らせていただきます!」と、くす玉を引くと、カンテレの川島壮雄アナウンサーが「本日、ピーチケパーチケは放送500回を迎えることができました。皆さん、長い間、応援ありがとうございます!」とあいさつ。

早希は「同じメンバーで和気あいあいと実家のような感じでやらしてもらっているので、もう500回! という感じで感動しました」と喜びを語り、優馬も「おめでとうございます!すごいことですよね!」とコメント。兵動も「500回記念、散らばった感じがいいですね~(笑い)。ピーチケならではの500回のお祝いですね」とニヤリ。

収録後の記念写真撮影では、兵動の提案で、スタジオにいないピーコのイニシャルの「P」、桜稲垣早希の「S」、中山優馬の「Y」の3人のイニシャルポーズをするという、ピーチケメンバーの愛があふれる一幕もあった。

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